

StarWindはWindowsサーバをHA (High Availability:高可用性)なストレージへと変身させるストレージ・バーチャリゼーション・ソフトウェアで, VMware vSphere, Microsoft Hyper-V や他の仮想化サーバをサポートします。
・2003年からストレージ仮想化とiSCSIストレージのリーダ
・30,000社以上のユーザ
・サーバ・クラスタとシェアード・ストレージとして稼動するようにデザイン化
・VMware, Hyper-V, XenServerの仮想化テクノロジとの共存
・堅固な信頼性
・高パフォーマンス
・管理と運用が簡単
・Windows Server 2008 R2 フェイルオーバ・クラスタと 64ビット・サポート
・エンタープライズ・クラス機能: CDP/スナップショット, ミラーリング/レプリケーションとシン・プロビジョニング
・中堅企業にとっても高い経済性のHAストレージ
サーバ・アプリケーションにとってシェアード・ストレージは理想的です。

・アクティブ-アクティブ自動フェイルオーバでのシンクロナス・ミラーリング
・高速シンクロナイゼーションでのフェイルバック

一箇所の故障でもデータの連続性が有効
・VMware HA, VMotion, Storage VMotion, DRS.の利用が可能
・アプリケーションとデータの可溶性の向上
・単一点障害に対する保護

アクティブ-アクティブ自動フェイルオーバとフェイルバック付きシンクロナス・データ・ミラーリング
シンクロナス・ミラーリング機能を使用して同じサーバ・エリア内の別サーバにミッション・クリティカルなデータをレプリケート。
WAN経由でのリモート・レプリケーション
WAN経由の非同期レプリケーションにより 連続するストレージ・オペレーションと24/7のビジネス連続性用のファイルオーバとリカバリが可能。
即時点でのスナップショット
個別ファイル、フォルダ、または全ボリュームのリカバリ用ライブ・スナップショットにより、故障時点へのボリュームのロールバックが可能。
シン・プロビジョニング
高機能ディスク利用で、事前なディスク購入が不要。シン・プロビジョニングによりボリューム上でデータに必要な最低限のスペースをアロケート。
多機能
NTFS圧縮と暗号化機能, クラスタ・サーバ用のシェアード・ボリューム、VSS, RAMディスク, 64ビットと 32ビット・アーキテクチャのサポート、MPIO, ソフトウェアRAID-1 ミラー, Virtual Tape Library (VTL)のサポート。
・StarWind vSphere上で使用できるSAN(仮想ディスク)の作成 ライブデモ(前編)
・StarWind vSphere上で使用できるSAN(仮想ディスク)の作成 ライブデモ(後編)
・StarWind HA構成仮想ディスクの作成手順
・StarWind
HA構成仮想ディスクのvSphereへの接続手順
| 仕様表 | |
|---|---|
| 動作環境 | Windows XP/Vista/7 Windows Server 2003/2003R2/2008/2008R2 |
2012年5月16日(水)17:00~








