開発元について
Veeam Monitorの開発元Veeam社(米国オハイオ州)は
VMware社認定パートナーとして信頼と実績のあるソフトウェア会社です。
Veeam Softwareについて
2006年に設立されたVeeam社はVMware Technology Alliance Premier Partnerとしてバーチャル・インフラストラクチャに対する先端のシステム管理ソフトウェアを提供し続けてきました。
オハイオ州コロンバス市のVeeam本社
Veeamは国際的企業で、北米地域の本社を米国オハイオ州コロンバス市、欧州地域の本社を英国バークシャー州リーディング市、アジア太平洋地域の本社をオーストラリアのシドニー市に置いています。世界中に20,000社を超える顧客を擁し、現在、毎月700社の割合で新規顧客を獲得しています。無償のFastSCPツールは、150,000名以上のVMware専門家に使用されており、VMware対応の管理ツールとして最も幅広く使用されています。
製品ラインナップにはVeeam Monitor以外にVMware専用バックアップ・レプリケーションツールのVeeam Backup & Replication, VMware用キャパシティ・プラニング/変更管理/レポーティング・ツールのVeeam Reporterがあります。
Veeam社の会社概要をダウンロード (2ページ,1MB)
株式会社クライムは、
日本で唯一のVeeam社ゴールドパートナーです。
Veeam関連製品
Veeam Backup & Replication (ビーム バックアップ&レプリケーション)
Veeam Backup & ReplicationはVMware vSphere ESX(i)専用のバックアップとレプリケーションソフトです。
BCP/事業継続計画を考慮する上で欠かすことのできないデータ保護について、
ディザスタリカバリ/災害(障害)復旧や仮想環境の保護に対応できるツールです。
Veeam Reporter (ビーム レポータ)
Veeam Reporterはユーザが構築した仮想環境全体を検知、ドキュメント化、分析することができます。
また、すべてのオブジェクトや設定の変更履歴を保持します。そしてパフォーマンスと利用度を分析することにより、ユーザは過去から現在に至るまでの仮想環境の運用状況を確認し、今後の仮想環境の運用計画を立てることができます。
Veeam Reporter データシートをダウンロード (2ページ,1.1MB)
Veeam Essentials (ビーム エッセンシャルス)
Veeam Essentialsは、
物理サーバ3台、最大6CPUソケットまでの仮想環境構成に対応するバンドル製品です
含まれる製品は、
・Veeam Backup & Replication
・Veeam Monitor
・Veeam Reporter
上記3製品です。
当該製品は、1台(2CPU分)のライセンス価格が
158,000円( Veeam Essentials Standard )、248,000円( Veeam Essentials Enterprise )
と非常にお求め易くなっています。
nworks Management Pack for VMware
nworks MP(Management Pack)は、Microsoft System Center Operations Manager(SCOM) 2007に完全に統合されたVMwareインフラ(VI3 と vSphere)の分散モニタリングと管理を提供します。
Microsoft System Center Operations Managerへ直接にVMwareインフラ、パフォーマンス、状態、キャパシティ、トポロジー、VMware
vCenter(tm)イベントを表示し、ユーザのフィジカルとバーチャルなインフラに渡る共通のビューを提供します。



10:00~18:00(土日・祝日を除く)



Veeam MonitorはVMware社から認定された製品です