株式会社クライム

年末年始のお休み:2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)

クラウド対応ソリューション
AWS対応ソリューション特集
Azure対応ソリューション特集
CloudBerry Backup
Zerto(ゼルト)
HyTrust(ハイトラスト)
N2Ws Cloud Protection Manager
(クラウドプロテクションマネージャー)
チャート・レポート・ダッシュボード
EspressChart(エスプレスチャート)
EspressReport(エスプレスレポート)
EspressDashboard(エスプレスダッシュボード)
EspressReportES(エスプレスレポートES)
仮想化
Veeam Backup & Replication
(ヴィーム バックアップ & レプリケーション)
Veeam Essentials
Veeam ONE(ヴィームワン)
Zerto(ゼルト)
Veeam Management Pack for System Center
Infinio Accelerator(インフィニオアクセラレータ)
5nine Cloud Manager
(ファイブナインクラウドマネージャー)
HyTrust(ハイトラスト)
Veeam Cloud Connect(ヴィームクラウドコネクト)
Accops(アコップス)
データベース・アクセス
DBMoto(デービーモト)
DB2Connectivity(コネクティビティ)
Stambia(スタンビア)
Quadrate ERP2(ERPスクエアード)
System Center管理パック
VeeamMP(ヴィームエムピー)
製品一覧ページへ
技術資料
総合FAQサイト
総合ドキュメントサイト
製品別テクニカルブログ
クライムYouTubeチャンネル
テクニカルサポート
Web遠隔サポート
テクニカル専用問合せフォーム
導入ご検討中の方
リアルタイムWEBデモ
無料評価版取り扱い製品
イベント&セミナー
開催セミナー一覧
製品別個別セミナー
会社情報
会社概要
採用情報
プレスリリース
地図・アクセス
東京本社
大阪営業所
柏コールセンター
ユーザ会

東京:03-3660-9336 大阪:06-6147-8201
平日 9:00~18:00

よくある質問

導入・製品

Q1v2とv3のおおきな違いは何ですか?

A1 アーキテクチャが大きく変更されました。
v2ではInfinio独自に高速化を実装していましたが、v3ではvSphere APIs for IO Filtering(VAIO)上にInfinioの高速化を実装しています。
v3はvSphere 6 U2以降、全てのデータストアに対応 v3のシステム要件はこちら ≫
v2はvSphere 5.x, 6.x対応、SAN,NASの共有データストアのみ対応 v2のシステム要件はこちら ≫

Q2サポートしているVMwareのバージョン、データストアの種類は?

A2 v3は現在、vSphere 6 U2以降に対応し、vVOLやvSANを含むVMwareのサポートする全てのデータストアに対応しています。
v2はvSphere 5.x, 6.x対応に対応し、SAN,NASの共有データストアにのみ対応しています。
v3のシステム要件はこちら ≫  v2のシステム要件はこちら ≫

Q3どのようにインストールされますか?

A3 v3ではvCenter毎に一つの管理用仮想アプライアンスがデプロイされ、高速化自体はvSphere APIs for IO Filtering(VAIO)上にデプロイされます。
v2ではvCenter毎に一つの管理用仮想アプライアンスがデプロイされ、高速化用の仮想アプライアンスがESXiホスト毎に一つデプロイされます。
v3のシステム要件はこちら ≫  v2のシステム要件はこちら ≫

Q4仮想アプライアンスのデプロイは手動ですか?

A4 いいえ、ウィザードから実施可能です。
Windowsマシン上でインストーラを実行し、vCenterへの接続情報を指定することで仮想環境に自動的にデプロイされます。

Q5仮想マシンへのエージェントの導入が必要ですか?

A5 いいえ、仮想マシンに対してエージェントを導入する必要はありません。

Q6高速化に制限はありますか?

A6 v3の場合、キャッシュ用RAM: 最大1 TB/ホスト、キャッシュ用フラッシュ: 最大8TB/ホスト、クラスタのホスト数:最大64
v2の場合、キャッシュ用RAM: 最大128 GB/ホスト、クラスタのホスト数:最大32

Q7SSDやフラッシュデバイスを使用できますか?

A7 v3からRAMに加えSSDやフラッシュデバイスをキャッシュリソースとして利用可能になりました。v2では使用できません。

ライセンス

Q1ライセンス体系はどのようになっていますか?

A1 ESX(i)ホストのCPUソケット単位となります。
高速化対象となる仮想マシンが稼働するESX(i)ホストのCPUソケット数をご確認ください。

Q2容量やVM数などは関係ありますか?

A2 影響しません。高速化対象のESX(i)ホストとそのCPUソケット数のみがライセンスに関係します。

Q3エディションなどはありますか?

A3 いいえ、エディション等による機能制限なくご利用いただけます。

評価

Q1評価期間は何日間ですか?

A1 製品インストールから30日間です。

Q2評価中のサポートは受けられますか?

A2 はい、ご利用いただけます。
ご質問の内容により、お時間をいただく場合がございます。予めご了承ください。

Q3評価版に機能制限はありますか?

A3 いいえ、評価版に機能制限はありません。
実際の業務で力を発揮できるか、十分にご検証ください。

Q4評価するには何が必要になりますか?

A4 対応するVMware環境とインストーラを実行するWindowsマシンが必要です。
※Windowsマシン自体にはインストールされず、ウィザードを進めることで仮想環境に自動的にデプロイされます。
v3のシステム要件はこちら ≫  v2のシステム要件はこちら ≫

購入サポート

Q1代理店で購入可能ですか?

A1 弊社から販売、代理店を通しての販売どちらも行っております。

Q2電話サポートは24時間対応ですか?

A2 誠に恐れ入りますが、サポート対応時間は『平日 09:00~18:00』とさせていただきます。

Q3サポートの回数に制限はありますか?

A3 回数に制限はありません。

Q4製品のバージョンアップには別途料金がかかりますか?

A4 サポート期間内でしたら、無償でバージョンアップをお客様自身で行うことができます。
また、弊社でもバージョンアップ作業(有償)を承っています。

Q5日本語対応していますか?

A5 ソフトのメニュー類は日本語には未対応です。日本語の製品ドキュメントをご用意しておりますので使用には問題ありません。

Q6導入支援は行っていますか?

A6 別料金となりますが、ご相談いただければ弊社で設計、インストール、設定も承ります。

Q7製品には保守料金が含まれますか?

A7 はい、製品には初年度の保守費用が含まれます。
次年度からは、ご希望に応じて年間サポートサービスをお申込みください。





動画で見る
Infinio
Webセミナー

(約40分)
製品概要
概要
特長
アーキテクチャ
システム要件
資料
活用例・導入事例
カタログ・技術資料
よくある質問
開発元について
購入
ライセンス体系
導入までの流れ
サポート体制
30日間無料評価版
お問合せ・お見積
テクニカルブログ
Infinio製品の最新情報をテクニカルブログで配信しています。

© 2007-2018 Climb Inc.