株式会社クライム

クラウド対応ソリューション
AWS対応ソリューション特集
Azure対応ソリューション特集
CloudBerry Backup
Zerto(ゼルト)
HyTrust(ハイトラスト)
N2WS Backup & Recovery
(エヌツーダブルエス バックアップアンドリカバリ)
チャート・レポート・ダッシュボード
EspressChart(エスプレスチャート)
EspressReport(エスプレスレポート)
EspressDashboard(エスプレスダッシュボード)
EspressReportES(エスプレスレポートES)
仮想化
Veeam Backup & Replication
(ヴィーム バックアップ & レプリケーション)
Veeam Essentials
Veeam ONE(ヴィームワン)
Zerto(ゼルト)
Veeam Management Pack for System Center
Infinio Accelerator(インフィニオアクセラレータ)
5nine Cloud Manager
(ファイブナインクラウドマネージャー)
HyTrust(ハイトラスト)
Veeam Cloud Connect(ヴィームクラウドコネクト)
Accops(アコップス)
StarWind(スターウィンド)
データベース・アクセス
DBMoto(デービーモト)
DB2Connectivity(コネクティビティ)
Stambia(スタンビア)
Quadrate ERP2(ERPスクエアード)
System Center管理パック
VeeamMP(ヴィームエムピー)
製品一覧ページへ
技術資料
総合FAQサイト
総合ドキュメントサイト
製品別テクニカルブログ
クライムYouTubeチャンネル
テクニカルサポート
Web遠隔サポート
テクニカル専用問合せフォーム
導入ご検討中の方
リアルタイムWEBデモ
無料評価版取り扱い製品
イベント&セミナー
開催セミナー一覧
製品別個別セミナー
会社情報
会社概要
採用情報
プレスリリース
地図・アクセス
東京本社
大阪営業所
柏コールセンター
ユーザ会

東京:03-3660-9336 大阪:06-6147-8201
平日 9:00~18:00


Stambiaの便利な機能

E-LTアーキテクチャで効率的なパフォーマンスを実現

E-LTアーキテクチャでは、従来のETLツールのような、独自のエンジンによる変換を処理することは行わず、データの移行先あるいは移行元で変換処理を行います。変換はデータベースやその他の技術(OLAPやオペレーションシステムなど)の変換機能を活用します。これにより、パフォーマンスを最適化し、効率的にデータ統合を行うことができます。このアーキテクチャ利点は次のとおりです。

E-LTアーキテクチャで効率的なパフォーマンスを実現

モデル駆動型開発で開発の手間を短縮

Stambiaはモデル駆動エンジニアリング(MDE)の概念を活用しています。これにより、複雑な開発であっても、データへの接続や処理の流れを抽象化し、各コンポーネントを組み合わせることでプログラムを自動生成し、開発を高速に、そして確実に行うことができます。

MDEはモデルの作成や抽象化に焦点を当てたソフトウェア開発手法であり、プロセスや構造、コード、プログラムなどを自動的に生成します。このようなコンポーネントの抽象化と連携は、開発をよりシンプルにします。Stambiaではこれらの概念を活用し以下の2つのイノベーションを提供しています。

ユニバーサルマッピングで統一されたマッピング操作

XMLターゲット、Webサービス、SAPなど、Stambiaでは様々なデータを同じような表示形式で扱うことができます。これによりユーザは、様々なデータに翻弄されることなく操作することが可能です。例えば以下のマッピングでは、次のような処理を管理しています。このように、表を扱うのと同じくらい簡単に扱うことができ、複雑さはStambiaによる排除、管理されます。これによる、技術的なルールに焦点を当てるのではなく、ビジネスのルールに焦点を当てた開発を可能にします。

Netezzaオープンコネクタ ―Netezzaへのデータフローを最適化―

適応型プラットフォームで、楽々データ統合開発

データ統合ソリューションはあらゆる種類のテクノロジに接続できることが重要です。Stambiaはモデル駆動型開発の手法に基づき、あらゆる技術に適応(アダプティブ)していくための2つ重要な概念をベースに設計されています。

テクノロジ記述子

Stambiaでは技術を利用するために、特定の手法や方法をとっていません。これにより、各テクノロジの合わせた表現を行うことができ、新たに出現したテクノロジにも適応できます。例えばTeradataメタデータでは他のデータベースには存在しないようなプライマリインデックスなどのTeradata固有のオブジェクトも表現することができます。

テンプレート

テンプレートとは、開発で必要となるプロセス(選択、変換、分割、参照、結合など)を、再利用可能にするコンポーネントです。ユニバーサルマッピングにより作成したデータ統合開発の一連の流れをテンプレートに関連付けることで、自動的にプロセスを生成できます。Stambiaにこのようなテンプレートが豊富に用意されており、データ連携はもちろんのこと、複雑なデータ統合を行う場合でも、マッピングから簡単にプロセスを生成可能です。

適応型プラットフォームで、楽々データ統合開発


動画でみる
Stambia
Webセミナー

約37分

© 2007-2019 Climb Inc.