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BLOB/CLOBのレプリケーションをサポートするデータベースは下記の通りです。 ●IBM Infomix、SQL Server、MySQL ⇒リフレッシュ(全件)、ミラーリング(差分)共にBLOB/CLOBをサポートし … 続きを読む
DBMotoには、開発環境で作成したレプリケーションを、スキーマが異なるだけでテーブル構造がまったく一緒の運用環境にコピーできる機能が用意されています。
WindowsからSAP HANAへ接続するためには以下のツールが必要です。 ・SAP HANA Client(接続ドライバ) ・SAP HANA Studio(GUI開発ツール) 今回はWindowsマシンからSAP … 続きを読む
SAP HANAはDBMotoに対応しており、OracleやSQL ServerなどのRDBからSAP HANAに対してレプリケーション(全件・差分)することが可能です。 今回はAmazon Web Service(以下 … 続きを読む
対象DBMoto:すべてのバージョン 対象データベース:DB2(Windows, Linux, AIX, z/OS) レプリケーションモード:ミラーリング・シンクロナイゼーションでトリガーモード使用時 発生条件:レプリケ … 続きを読む
DBMoto ver8.2.1.10より、PostgreSQLのXML型UUID型のリフレッシュ、およびミラーリングの対応を開始しました。 PostgreSQLにターゲットテーブルを作成する際にも、XML型、UUID型の … 続きを読む
DBMotoは「リモート接続モード」に対応しています。 例えばDBMotoを2ライセンス(2構成)ご購入いただいている場合、ライセンスは以下の方法にて生成することが可能です。それぞれのメリットとデメリットもまとめました。
2つのテーブルを1つのテーブルにレプリケーションす場合には以下のような手順で実施します。1.一つのターゲットテーブルに対して、各ソーステーブルからレプリケーションを作成します。2.ターゲットテーブルでのトランケートや結合 … 続きを読む
【2014/1/14・3/31記事改訂】 ●全件リフレッシュの再設定 リフレッシュは通常初回の1回のみ行われますが、何らかの理由でミラーリングが行えなくなって整合性が失われた場合(ログが流れてしまった等)などは、リフレッ … 続きを読む
Syniti DRでは、データベース間でのデータ連携に際して何らかのエラーやイベントが発生したときに、メールにてアラートを発する機能があります。
DBMotoで使用するMySQLユーザに必要な権限は下記の通りです。 ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。 ※ワイルドカードとして”*”を使用する例も記載しています。
【2014/1/30 記事改訂】 DBMotoで使用するSQL Serverユーザに必要な権限は下記の通りです。 ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。 ■SQL Server Management Stu … 続きを読む
【2024/02/26 記事改訂】 DBMotoで使用するAS/400ユーザに必要な権限は下記の通りです。 ユーザ名を「DBMOTO」とした場合の例となります。
DBMotoで使用するOracleユーザに必要な権限は下記の通りです。 ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。 ※2017/06/29 一部修正しました。
【2015/2/13記事改訂】 DBMotoではAmazon Wev Service(以下AWS)へのレプリケーションも可能です。AWSの中では仮想マシン管理のAmazon EC2とDB管理のAmazon RDSの両方に … 続きを読む