保護中: DBMoto 9.0.3.7 リリースノート

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DBMotoレプリケーションに必要なPostgreSQLユーザ権限

DBMotoで使用するPostgreSQLユーザに必要な権限は下記の通りです。
ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。

●ターゲット:初期リフレッシュ+ミラーリング

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保護中: DBMoto 9.0.2.3 リリースノート

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RDBからHadoopへのデータ連係をサポート【DBMoto Ver9.0新機能】

DBMotoはVersion 9.0からHadoopへのレプリケーションに対応しました。DBMotoがサポートしているDB(Oracle, Microsoft SQL Server, IBM DB2 for i, IBM DB2 LUW, Sybase, Informix, MySQL)のテーブルをHadoop分散ファイルシステム(HDFS)へレプリケーションできます。

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ビッグデータ分析のためのデータウェアハウスAmazon Redshiftの特長と利点

redshift_logo

Amazon Web Serviceが提供するサービスRedshiftは、PostgreSQLをベースとして開発された、分析用途のデータ処理に特化したデータベースです。
AWSではこのサービスを、DWaaS(Data Warehouse as a Service)と位置付けています。
Redshiftはペタバイト単位の拡張性・超並列演算、「カラムナ型」と呼ばれる特別なデータ格納方式による高速処理、そして低額の従量課金制という特徴を持ち、ビッグデータ分析に当たっての、その大量のレコードデータの処理に使われます。

こういった分析用途の大規模なデータ処理機構としてはHadoopがよく利用されてきました。
HadoopはAWSからもAmazon Elastic MapReduce(EMR)というサービス名で提供されていますが、これとRedshiftの違いはどこにあるのでしょうか?

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AS/400からのLOB型差分レプリケーションが可能に【DBMoto Ver9.0新機能】

DBMoto Ver9.0では、AS/400からの差分レプリケーション時にLog Reader APIが選択可能になりました。
Log Reader API

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RDBからTeradata/Hadoopへのレプリケーション対応、Oracle/MySQLパフォーマンス向上等・・・DBMoto 9 最新機能

DBMoto 9 の新機能7つをご紹介します。
個々の新機能詳細は別途ブログにて近日中に公開予定です。

1. Management Center(管理ツール)の操作性・見易さの向上

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保護中: DBMoto 9.0.0.10 リリースノート

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DB2とOracleをSCOMでまとめて監視!NiCE Management Pack for Microsoft System Center

エンタープライズ環境において利用されているリレーショナルデータベースでシェアが高い製品といえば、Oracle、そしてIBM DB2があります。
これらのデータベースにはミッションクリティカルなデータが収容され、様々なクライアントから絶えず多数クエリが発行されます。
そうなれば当然将来の拡張に備えて現在のリソース使用状況が気になるはずですが、リソースのモニタリングはどうしていますか?他のシステムと統一して監視・管理できていますか?

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System i (AS400)のリソース・アラートをSCOMで監視!EView/400i Management for Microsoft System Center

IBMのミッドレンジコンピュータSystem i (AS/400)の監視はどのようにすればいいのでしょうか。

System i はそのリリース以来、業務用として、多くの企業で長く、幅広く使用されています。
しかし、高性能で多機能であるという利点と引き換えに、その技術面での独自性により、内部のアラート監視やジョブキューの確認には、教育を受けた専門のエンジニアが必要でした。
専門外のエンジニアにとって、System i のそういったパフォーマンスの確認を実施するには高いハードルがありました。

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