DBMotoのエラー通知をもっと柔軟に、フィルタ設定で必要な通知のみをメール送付

DBMotoではグループやレプリケーションごとに細かくメール通知の設定を行えます。

DBMotoでメール通知を行うアラート設定

この設定では、メッセージのステータスによる通知可否を指定する他に、フィルタに一致するもののみを通知するように指定できます。

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StambiaのSAPとの接続ツール: Open Connector for SAP

Open Connector for SAPは、SAPアプリケーションと簡単に連携することが出来るStambiaのコネクタです。他のコネクタと同様に使用することで下記のようなメリットがあります。このため、データ統合処理では高いパフォーマンスを発揮します。

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StambiaのSalesforceとの接続ツール: Open Connector for Salesforce

Open Connector for Salesforceは、StambiaとSalesforceを簡単に連携できるコネクタです。データの抽出または統合を簡素化し、高い生産性を発揮します。他のStambiaコネクタ同様に使用することで、下記のようなメリットがあります。

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保護中: DBMoto 9.5.4.3 リリースノート

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仮想化されたOracleデータベースの適切なバックアップ・リストア手法

エンタープライズ・レベルの企業は、Oracleプラットフォームをミッション・クリティカルなアプリケーションで使用しています。昨今、このOracleプラットフォームをVMwareおよびHyper-V環境で運用されることが多くなりました。その仮想化されたOracleデータベースのバックアップ・リストア手法を紹介します。

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保護中: DBMoto 9.5.2.6 リリースノート

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[DBMoto][スクリプト]カラムを結合・分割したレプリケーション

異種データベース間の双方向レプリケーションツールDBMotoでは、スクリプトを使用することでカラムの結合・分割を行いながらデータを同期することも可能です。今回の記事では双方向レプリケーションにおいてカラムの結合・分割を実現するサンプルスクリプトとその設定方法をご紹介いたします。

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[DBMoto]暗号化したデータを復号し保存するデータ連携方法

こちらの記事では、データを暗号化しレプリケーションする方法をご紹介しました。本記事では、この暗号化したデータを復号してデータ連携を行う手法を3ステップでご紹介します。手順1. 復号関数の作成

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[DBMoto]データを暗号化し保存するデータベース移行方法

DBMotoは異種データベース間リアルタイムレプリケーションツールです。複製元テーブルにデータの更新があった場合、更新されたデータを複製先テーブルにリアルタイムで反映することができます。このレプリケーションの機能では、スクリプトを設定しデータを加工することも可能です。本記事ではスクリプトを活用し、テーブル内のデータを暗号化してレプリケーションを行う手法を3ステップでご紹介します。

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保護中: DBMoto 9.5.1.14 リリースノート

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Quadrate ERP2 Webセミナー録画『使い慣れたExcelでSAPへ簡単データ入力』

Quadrate ERP2 Webセミナー録画『使い慣れたExcelでSAPへ簡単データ入力』

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DBMotoによるInformixのデータ連携について

DBMotoは2008年春からデータ連携の複製元、複製先としてInformix のサポートを開始し、2008年6月にIBMからInformix Dynamic Serverの認定を受けました。

当初はトリガー・ベースのレプリケーションのみをサポートしておりましたが、現在はInformix のトランザクションログ・ベースのレプリケーションもサポートしております。ログの参照方法としてログ・サーバー・エージェント方式を採用しているため、DBMotoサーバーにClient SDKが必要になります。

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[DBMoto] Log Server Agentの設定方法 SQL Server編

DBMoto 9.5より、Log ReaderとTrigger方式以外にLog Server Agent方式で
ミラーリング、シンクロナイゼーションを行うことができるようになりました。

Log Server Agent方式を使用することでSQL Serverのdistributorを使用し、
単一の接続ですべてのレプリケーションの変更点を読み取ります。

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[DBMoto] リモートディストリビュータの設定方法

通常DBMotoにおいてSQL Serverよりレプリケーションを実行する場合、
元のデータが存在するSQL Serverにディストリビュータを設定します。

しかし負荷分散などの目的で、別のSQL ServerからオリジナルのSQL Serverに対してディストリビュータを設定することができます。

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PostgreSQLからの差分連携セットアップ【DBMoto9.5】

DBMoto v9.5より、PostgreSQLからも差分レプリケーションを実施できるようになりました。もちろんOracleSQL ServerAS/400といった異種データベースへの差分連携や、Amazon RDSAzure SQL Databaseなどのクラウド環境へのレプリケーションも実施可能です。

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