ETLからELTへ:データウェアハウスの能力を活用し、データサイエンスで本当に価値のあるBIを実現 : Stambia

ETLはデータを統合し、BI(ビジネスインテリジェンス)を行うためによく使われる技術です。ソースとなるファイルやデータベースなどからデータを抽出Extractし、専用のエンジンでデータの変換Transformationを行い、ターゲットのデータウェアハウスなどにデータをロードLoadする一連の処理を表したものになっています。従来のETLツールは主にこのアーキテクチャを採用しています。

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カスタムリストアを用いて、別サーバにレプリケーション設定を流用: DBMoto

こちらの記事ではDBMotoのデータベースへの接続やレプリケーションなどの設定情報(メタデータ)のバックアップ/リストアを用いたDBMotoサーバの移行方法について記載しております。

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設定情報(メタデータ)を用いてDBMotoサーバを楽々移行

DBMotoではデータベースへの接続やレプリケーションなどの設定情報(メタデータ)を、GUIの画面から簡単にバックアップリストアすることが可能です。障害発生時に備え設定情報の保護を実施する用途以外にも、DBMotoサーバを移行する目的としても活用できます。

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DB2/400<=>DB2/400間でのシンクロナイゼーション(双方向リアルタイムレプリケーション)についての注意

DBMotoDB2/400(AS400)~DB2/400(AS400)間でのミラーリング(片方向レプリケーション)とシンクロナイゼーション(双方向レプリケーション)の両方をサポートします。

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保護中: DBMoto 9.0.7.6 リリースノート

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Log Server Agent for Oracleの設定手順【DBMoto9.x】

DBMoto v9.0以降では、Oracleの差分レプリケーションを、DBMoto独自の機能であるLog Server Agentを使用して実施することが可能です。

Log Server AgentはLog Serverと呼ばれるWindowsサービスから実行するサーバーアプリケーションを使用し、レプリケーションを実施するモードです。Oracleのログマイナーを使用し、単一の接続で全てのレプリケーションの変更点を読み取ります。読み取った変更点はDBMoto独自の形式のバイナリログとして指定したフォルダに保存し、DBMotoは保存したバイナリログからレプリケーションを実行します。従来のLog Readerを使用する方式と比較して、Log Server Agentはバイナリログを保存する領域が必要となりますが、データベースへの接続数が最適化されることによりパフォーマンス向上が見込めます。

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保護中: DBMoto 9.0.5.6 リリースノート

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保護中: DBMoto 9.0.3.7 リリースノート

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<新機能>Netezza (現IBM PureData System) DWH&分析アプライアンスをサポート追加【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMoto7ではNetezza DWH&分析アプライアンス(TwinFin)を正式にサポートします。
レプリケーションモードは、Netezzaへのミラーリング、及びNetezzaからのリフレッシュに対応しております。さらにDBMotoからNetezzaにデータを高速に転送するための機能が組み込まれています。(NetezzaはIBM PureData Systemに名称が変わっています。)

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DBMotoレプリケーションに必要なPostgreSQLユーザ権限

DBMotoで使用するPostgreSQLユーザに必要な権限は下記の通りです。
ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。

●ターゲット:初期リフレッシュ+ミラーリング

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