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【2015/10/13追記】 ※バージョン8の場合は次の記事をご覧ください。 DB2 LUWのトランザクションログを利用したミラーリング【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】
本日は弊社製品、DBMoto7の新機能『マルチシンクロナイゼーション』の概要と設定手順を紹介します。 今までシンクロナイゼーションを行う際には、ソースDBとターゲットDBが一対一になっていることが必須条件でしたが、 今回 … 続きを読む
DBMoto7ではセキュリティ機能が強化されました。 DBMoto7の管理者はDBMotoのセキュリティ機能かMicrosoft Windows Integrated Securityを利用してファンクション・レベルでの … 続きを読む
DBMoto7では、複数のDBMotoの設定情報(metadata)を単一のManagement Center(旧Enterprise Manager)で管理することができるようになりました。異なるDBMotoとの通信を … 続きを読む
※2015年12月21日追記 バージョン8以降をお使いの方は以下の記事をご覧ください。 DBMotoがサポートするログの出力先・・・ファイル、DB、Windowsイベントログ、Apache Log4Net
Oracleからのミラーリング、及びシンクロナイゼーションのレプリケーションの場合は、トランザクションログ、すなわちRedoログの参照の設定が必須となります。
DBMotoのLog Viewerを使用することで、効率よくログを調査することができます。 Log Viewerの起動はメニューのMetadataから
Q1:ソース、ターゲットに指定するDBユーザーに必要な権限は何でしょうか。 ・DB2/AS400 ・Oracle ・MySQL
スケジュール機能は大きく分けて「リフレッシュスケジュール」と「ミラーリングスケジュール」があります。 ■リフレッシュスケジュールリフレッシュを行いたい時間を設定する。
シンクロナイゼーションにおけるコンフリクト回避について(Resolving Conflicts During Synchronization)
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DBMotoでレプリケーションを設定する方法です。 AS400とOracleを使用した方法を記載しますが、基本的な手順はどのDBでもほとんど同じです。
DBMotoでソース(複製元)・ターゲット(複製先)を設定する方法です。 ソース・ターゲットでの設定の違いはほとんどありません。レプリケーションのモードによって、DBのログやトリガーを設定する箇所の手順が変わります。
スケジュール機能を使うことにより、指定の時間にリフレッシュやミラーリングを行うようスケジューリングすることが可能です。
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DBMotoにおいて、SQLServerをソース(複製元)データベースとしてミラーリング・レプリケーションを行う場合、SQLServerのDistributor又はトリガーのどちらかを使用します。
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