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前回の記事では、Oracle RAC One nodeを構成するためのOracle Linuxの導入までを行いました。今回はOracle LinuxにOracle Grid InfrastructureやOracle D … 続きを読む
Oracle RAC One nodeとは、名前の通りアクティブなノードは常に単一ですが、稼働中のノードで障害が発生した場合には、自動的にスタンバイ側のノードで起動されるという、Oracleの高可用性な運用を行うことがで … 続きを読む
Syniti(旧DBMoto)では、異種DB間で差分レコードを取得しレプリケーションするための方式として、大きく3つの方式をご用意しています。
Syniti DRではOracleデータベース上の変更を追跡するため複数のアプローチを提供しています。今回はこれらのアプローチに関して、それぞれを紹介していきます。
Oracle Databaseをソースとしてトランザクションログを参照したレプリケーションを実施するための構成手順例を紹介します。トリガーを使用した場合の設定についてはこちらをご参照ください。
今回はスクリプトの例として、レプリケーション結果を比較してデータに差異がないか、差異があった場合にデータの同期をとる、レプリケーション結果比較機能をAPIで実行する方法を紹介します。
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レプリケーションモニター Syniti DRではレプリケーションモニターにて実施されたレプリケーションの各種ステータスを確認できます。項目が複数あり、少々わかりづらい部分もありますので解説いたします。
Syniti DR(旧DBMoto)では、AS/400からの差分レプリケーションを、Syniti独自の機能であるLog Server Agent(LSA)方式を使用して実施することができます。