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System i (iSeries/AS400)をミラーリングでのソース・データベースかシンクロナイゼーションのターゲット・データベースとして使用するときにはSystem i (iSeries/AS400)に追加のインストール手順が必要です。
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「質問」ミラーリングの復旧で、リフレッシュ後の開始でエラー: 下記の再開始の手順で、エラーになってしまいました。何か手順間違いがありますか?
【質問】DBMotoが使うスレッド数の算出方法(例:レプリケーション設定と同様)がありましたら教えてください。 【回答】DBMotoが使うスレッド数の算出方法に関しては、一つのレプリケーション実行は一つのスレッドになって … 続きを読む
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
(1)Enterprise ManagerでソースDBと2つターゲットDBのそれぞれの接続を作成致します。
Q:DBMotoの設定、PKの設定を行い、レプリケーションのテストをしているのですが、キー項目にIDENTITYを設定するとエラーになってしまいます。
AS400/iSeresでのDBMotoミラーリングモードの設定時に、各テーブル毎に設定を行うジャーナル作成手順:
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DBMOTOLIB Libraryの手動での作成方法 本来、DBMOTOLIB Libraryは自動的に作成されるのですが何らかの理由で自動作成されない場合、下記の手順にしたがって下さい。
Q1:「トランザクションログテーブル」につきましては更新毎にデータ書き足されている模様で、テーブル自体も頻繁に追加されています。 ( _DBM__LOG_nn )これですとDB領域にも影響が出そうなのですが、定期的な削除 … 続きを読む
ミラーリングレプリケーションを行なう場合は、ターゲットテーブルのレプリケーション前のレコード数、それとも、レプリケーション後のレコード数をDBMotoログファイルに確認することができます。
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ソース・ターゲット接続ウィザードでの「Assembly」フィールドを設定するには、下記のケースで行なっています。
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レプリケーションの所要時間を計測するにあたり、レスポンスに影響が無い程度に、各レプリケーション毎にVBScriptを組み込んだテスト手法があります。
DBMoto6でDB2/UDBをソースとして利用した時の文字化け問題は解決しました。(2007-1-11)
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