- セミナー8月27日(木) 【オンライン】Veeamハンズオンセミナー 基本編
- セミナー情報一覧
- イベント7月23日(木)~24日(金) 【仙台】地域×Tech 東北に出展します
- イベント8月20日(木)~21日(金) 【東京】IT・情シスDXPO 東京'26に出展します
- イベント情報一覧
RSSフィードを取得する
クライム主催セミナー
出展・参加イベント
異種DB間でレコードデータを連携できるDBMoto。スクリプトを使用して条件付きレプリケーションを実施できる機能も搭載されております。
こちらの記事ではDBMotoのデータベースへの接続やレプリケーションなどの設定情報(メタデータ)のバックアップ/リストアを用いたDBMotoサーバの移行方法について記載しております。
DBMotoではデータベースへの接続やレプリケーションなどの設定情報(メタデータ)を、GUIの画面から簡単にバックアップリストアすることが可能です。障害発生時に備え設定情報の保護を実施する用途以外にも、DBMotoサーバ … 続きを読む
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
DBMoto v9.0以降では、Oracleの差分レプリケーションを、DBMoto独自の機能であるLog Server Agent (LSA)を使用して実施することが可能です。
本エラーはDBMotoが保持しているREDO LogのトランザクションIDがOracleへの接続参照時にすでに存在しない場合に発生します。詳細はこちら。
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
DBMoto7ではNetezza DWH&分析アプライアンス(TwinFin)を正式にサポートします。 レプリケーションモードは、Netezzaへのミラーリング、及びNetezzaからのリフレッシュに対応しております。こ … 続きを読む
DBMotoで使用するPostgreSQLユーザに必要な権限は下記の通りです。 ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。 ●ターゲット:初期リフレッシュ+ミラーリング
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
● テックウインド株式会社様 導入事例 ≫基幹システムの管理を見直し、障害時に迅速な復旧を。技術ブログと評価中のサポートで、事前に運用イメージを把握
DBMoto Ver9.0では、AS/400からの差分レプリケーション時にLog Reader APIが選択可能になりました。
DBMoto 9 の新機能7つをご紹介します。 個々の新機能詳細は別途ブログにて近日中に公開予定です。 1. Management Center(管理ツール)の操作性・見易さの向上