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製品概要

データベースレプリケーションソフトウェア

データベースレプリケーションとは、ソースデータベースからターゲットデータベースへデータを複製することです。 データレプリケーションモードには大容量データの複製ができる「リフレッシュモード」、リアルタイムでデータ複製を行う「ミラーリングモード」、リアルタイムで双方向のデータ複製を行う「シンクロナイゼイションモード」があります。 MS Access、IBM DB2 UDB(DB2/NT,AIX,Linux,HP/UX, Solaris)、IBM Cloudscape、DB2 for iSeries(AS/400)、Firebird、Informix、SQL Server、Ingres、Oracle、MySQL、Postgre SQL、Solid、SQLBase、Sybaseなど幅広いデータベースをサポート
IBM i、iSeries、AS/400で稼動するDB2に対応したDBMoto専用サイト ≫ サーバ間のRDB(リレーショナルDB)のリアルタイムなレプリケーションが可能で、サーバ上のデータベース・アプリケーションを他のサーバ上の別データベースへの移行に最適

特徴

ユーザフレンドリー

短時間でデータレプリケーションの設定・実行ができます。

レプリケーションスクリプトエディター

複雑なレプリケーション処理に対して、プログラム製造が可能です。

ウィザードとスケジューラ

ウィザードを使ってメタデータ、ソースDBとターゲットDB接続、レプリケーションの生成をすることができます。また、レプリケーションの開始と終了のスケジュールの設定も可能です。

環境

仕様表
動作環境 Windows 2000/XP/Vista/7
Windows Server 2003/2003R2/2008/2008R2
※.NET Framework 2.0 SP2 以上が必要


機能

Enterprise Manager

ソースデータベース、ターゲットデータベースの接続を作成し、レプリケーションの方式とスケージュールを設定します。また、設定されたレプリケーションのモニタリングをします。

DB レプリケータ

マネージャーにより、設定されたレプリケーション定義に基づき、レプリケーションを実行します。

構成

Enterprise Manager、DBレプリケータから構成

下記にその構成図を表示します。



システム・インテグレーション例


詳細資料

ご検証されている方

ご購入を考えている方

ライブデモ

・DBMoto ソース接続の設定方法 ライブデモ
・DBMoto ターゲット接続の設定方法 ライブデモ
・DBMoto リフレッシュ・レプリケーションの設定と実行 ライブデモ
・DBMoto ミラーリング・レプリケーションの設定と実行 ライブデモ
・DBMotoショートデモ

サンプル&開発参考資料

DBMoto 初期設定について
DBMoto Webサービス機能の詳細(英語版) ※開発元Webサイト、 Appletを使用したサンプル含む

ユーザ事例

DBMotoのユーザ事例 ※開発元Webサイト(英語版)

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