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クライム主催セミナー
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Gluesync 2.2で導入された新アーキテクチャや、スケジュールされたメンテナンスモードなどの最近の自動化機能の成功を受け、MOLO17はGluesync 2.2.3のリリースを発表いたしました。
Gluesync バージョン 2.2.2.0 および 2.2.2.1 のリリースにより、自動化機能の提供、クラウドストレージ形式の拡充、そしてエンタープライズ向け導入オプションの強化を実現しました。
Gluesyncでは2.1.7よりConductorと呼ばれるモジュールが追加され、Core Hub UIからDB接続エージェントコンテナのデプロイやアップデートが実施できるようになりました。
データベース移行や連携を進める上で、負担になりがちな作業の一つにターゲットテーブルの用意が挙げられます。
Gluesyncでは、バージョン2.1.4.0よりWindows環境においてもWSLを利用することなくGluesyncコンテナをデプロイ/起動しレプリケーションを実行することが可能となりました。
先日リリースされたGluesync 2.1.1にて、「Allowed Operation」と呼ばれる機能が追加されました。
Gluesyncのバージョンアップ方法を紹介します。現在利用中のGluesyncバージョンは、Webコンソール左上より確認可能です。以下の例では、2.1.0 – build 9が利用されています。
評価版・製品版のGluesyncをご使用時に技術的なお問合せをしていただく際は、下記の情報のご提供をお願いいたします。