DBMotoは下記のようなVBScript環境があります。

DBMotoには下記の図のようなソース・フィールドからターゲット・フィールドへのマッピング機能があります。
Q1)LONG型の列を含むテーブルもレプリケート可能でしょうか。
(オラクルのレプリケーション・ソフトは、制約があるためできません。)
Q1)レプリケート先のDBがダウンの場合、更新情報はDBMotoがインストールされているサーバーに蓄積されている時にはどうなりますか?
A1)Continuous Mirroringを行う際に DBMoto はソースDBのトランザクションログを元に更新を行います。
ターゲットDBがダウンしている間は、更新を反映したトランザクションログのポインタのみを保持していて、接続が再開され次第その時点からの更新情報をターゲットに反映します。
Q.
Why don’t the Japanese characters display correctly when I set the system locale to Japanese and run DBMoto?
A.
When using the Japanese language settings, you must change the default font (which is MS Sans Serif, charset Western) of some of the dialogs in DBMoto into a font that can read Japanese. To do that, a new entry must be created in the registry to notify DBMoto.

(Q):Create Target Table… で作成したデータをDBMoto (現Syniti Data Replication)上で Open Table… で見ると、フィールド名のみが表示された。
DBMoto の管理者が行う作業に付いて説明します。
1) フィールドに変更が無い場合
管理者が定期的なリフレッシュをあらかじめスケジュールしておく事で
後は Data Replicator がスケジュールに基づきリフレッシュを実施し、
ターゲットのテーブルにソースのデータを反映します。
(Q):Data Replicatorを起動し,レプリケーションの設定を設定しても、レプリケーションが行われません。ステータスはずっとアイドルのままです、モードはリフレッシュモードで設定しています。これには何か理由があるのでしょうか?
Q:エラーが起きた場合、リトライは何回くらいされるのか?
レプリケーションのタイプとエラーに依ります。
例えばINSERTファイルのような単一のレコードでエラーが発生した時はエラーのログを残し、レプリケーションは続行します。
metadataを格納可能なデータベースに関しては下記のサイトを参照ください。
http://www.hitsw.com/support/kbase/DBMoto/OLE_DB_Providers_DBMoto.htm
Oracle、SQLServer等で格納可能です。
1.DBMotoの設定で:
DBMoto Enterprise Managerから「Tools/Run Toolbox」を選択
新たなダイアログ・ボックスが現れます。
この新たなダイアログ・ボックスから”File/Generate Information”を選択
設定情報を書き込むロケーションとファイルを指定する。
フィジシャン・アソシエーツ:独立した800以上の個人開業の内科医のネットワークはDBMotoによって重大なデータを複写する委託された内科医のためのWebベースの医療管理ソフトウェアを展開します。