Oracle」タグアーカイブ

DBMotoレプリケーションに必要なOracleユーザ権限

DBMotoで使用するOracleユーザに必要な権限は下記の通りです。 ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。 ※2017/06/29 一部修正しました。

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Amazon Web Service(EC2/RDS)へオンプレミス(自社)データべースをリアルタイムにレプリケーション[DBMoto]

【2015/2/13記事改訂】 DBMotoではAmazon Wev Service(以下AWS)へのレプリケーションも可能です。AWSの中では仮想マシン管理のAmazon EC2とDB管理のAmazon RDSの両方に … 続きを読む

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Oracle用SQL開発ツール「SQL Developer」は検証開発用に最適

2013/12/12にOracle公式のSQL開発ツール「SQL Developer」の最新バージョン4がリリースされました。 SQL Developerは検証・開発目的で簡単にOracleのSQL管理をすることができる … 続きを読む

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Oracle DB起動時にエラーORA-01034・ORA-27101が出て起動しない際の対処法

先日、弊社においてDBMoto動作検証用に導入されていた、Windows上のOracle DB 11gR2に接続できなくなる事態が発生しました。 そこで、当該Orace DBにSQLPlusで接続しようとしたところ、次の … 続きを読む

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OracleでのNOLOGGING運用によるDBMotoレプリケーションへの影響

OracleではREDOログファイルに記録する「LOGGING」か、記録しない「NOLOGGING」を指定することができ、NOLOGGINGを指定することで表や索引作成などの処理効率を上げることができます。 NOLOGG … 続きを読む

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差分レプリケーションに必要なDBの主キーとDBMotoの仮想PK

DBMotoのレプリケーションはすべてSQLのクエリで行われます。 差分レプリケーション(ミラーリング)を行う場合には、どのレコードをレプリケーション対象かを判別させるために、 Where句を指定したクエリを発行する必要 … 続きを読む

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WindowsのOracleでORA-01031エラーが発生した場合の対処法

SQL> connect /as sysdba ERROR: ORA-01031: 権限が不足しています。 このパターンになってしまったときの対処法についてです。 SYSDBA接続はOS認証を利用しているので、Wi … 続きを読む

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Database Performance Analyzer (旧Ignite) for Oracleユーザ事例:Liquid Digital Media

Liquid Digital Mediaはマルチメディア・コンテンツのリアルタイムな配信を行っています。そのシステムは顧客がインターネット小売サイトから個々のミュージックをダウンロードできるものです。顧客が直接ミュージッ … 続きを読む

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CURRENT_DATE と SYSDATE の違いについて @ Oracle

●CURRENT_DATE:セッションのタイムゾーンでの、現在の日付を返します。 ●SYSDATE : データベースが稼働するオペレーティングシステムの現在の日付と時刻を返します。

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Oracleアーカイブログモードの変更

Oracleでのトランザクション処理は通常Redoログに記録されますがRedoログはローテーション管理のため、指定のサイズに達し、Redoログのグループが切り替われば古いログは消えてしまいます。

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OracleのNet Configuration Assistantでリモート接続時にORA-12541

Oracleクライアントから別マシンのOracleに接続できるよう、例のごとく「Net Configuration Assistant」で接続を試みる。弊社マルチデータベース対応レプリケーションソフトDBMotoでOra … 続きを読む

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Oracleがターゲットの時のバージョンは【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

OracleがソースDBの時にレプリケーション(ミラーリング)が可能なバージョンは8.1.7以上になります。

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