<新機能>強化されたセキュリティ強化【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMoto7ではセキュリティ機能が強化されました。

DBMoto7の管理者はDBMotoのセキュリティ機能かMicrosoft Windows Integrated Securityを利用して
ファンクション・レベルでのオペレーションに関してマルチ・ユーザ・アクセスを管理することができます。

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<新機能>DBMotoサーバの概念【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMoto7では、複数のDBMotoの設定情報(metadata)を単一のManagement Center(旧Enterprise Manager)で管理すること
ができるようになりました。異なるDBMotoとの通信を管理するために、DBMoto Server Agentと呼ばれるWindowsサービスを採用しています。

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MySQLの匿名ユーザについて

本日はMySQLの『匿名ユーザ』について説明します。

MySQLは、インストールと同時に『匿名ユーザ』と呼ばれる、
ユーザ名とパスワードが空のユーザが作成されます。
この匿名ユーザは、ホストがlocalhostに指定されているため、
userテーブルでソートを行うと、root、匿名ユーザ、自作ユーザという
順番に並べられます。

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ログの保存形式とファイルサイズの管理【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

※2015年12月21日追記
バージョン8以降をお使いの方は以下の記事をご覧ください。
DBMotoがサポートするログの出力先・・・ファイル、DB、Windowsイベントログ、Apache Log4Net

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OracleのRedoログとアーカイブログの参照設定【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

Oracleからのミラーリング、及びシンクロナイゼーションのレプリケーションの場合は、
トランザクションログ、すなわちRedoログの参照の設定が必須となります。

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Log Viewerで効率のよいログ調査を【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMotoのLog Viewerを使用することで、効率よくログを調査することができます。

Log Viewerの起動はメニューのMetadataから

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各DBの権限とmetadataについて【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

Q1:ソース、ターゲットに指定するDBユーザーに必要な権限は何でしょうか。
 
 ・DB2/AS400
 ・Oracle
 ・MySQL

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スケジュール機能設定例【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

スケジュール機能は大きく分けて「リフレッシュスケジュール」と「ミラーリングスケジュール」があります。

■リフレッシュスケジュール
リフレッシュを行いたい時間を設定する。

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シンクロナイゼーションにおけるコンフリクト回避について【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

■2015/05/28記事改訂

DBMoto でシンクロナイゼーション(Synchronization)か、双方向のミラーリングを設定しているとき、レプリケーションに関連する両テーブルに変更があり、その変更はそれぞれのテーブルで違っていると仮定してください。

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レプリケーション設定手順(各DB別)【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMotoでレプリケーションを設定する方法です。

AS400とOracleを使用した方法を記載しますが、
基本的な手順はどのDBでもほとんど同じです。

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ソース・ターゲットの設定手順(各DB別)【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMotoでソース(複製元)・ターゲット(複製先)を設定する方法です。

ソース・ターゲットでの設定の違いはほとんどありません。
レプリケーションのモードによって、DBのログやトリガーを設定する箇所の手順が変わります。

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スケジュール機能の使い方【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

スケジュール機能を使うことにより、指定の時間にリフレッシュやミラーリングを行うようスケジューリングすることが可能です。

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SQLServerでのDistributorを使用したミラーリングについて【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMotoにおいて、SQLServerをソース(複製元)データベースとしてミラーリング・レプリケーションを行う場合、SQLServerのDistributor又はトリガーのどちらかを使用します。

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保護中: エラー発生時でのメール送信機能【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

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Oracle/MySQL .NET Data Provider接続【リアルタイムレプリケーションツールDBMoto】

DBMotoからOracleやMySQLに接続する場合、
別途.NETドライバをインストールしておく必要があります。

■Oracle .NET Data Provider接続

DBMotoからOracleに接続する際は、Oracle .NET Data Provider
(Oracle.DataAccess.dll)が必要となります。

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