SalesForce SoapのサポートでSalesForceとの連係が可能に:SalesForceのデータを自社用にダッシュボード化してデータ分析・活用!


EDAB+SF
EspressReport, EspressChart, EspressDashboard(EDAB), EspressReport ES(ERES) Ver6.0からSalesforce Soapインターフェイス をサポートします。

EDABを利用した例: Salesforceのデータソースは、EDABの強力なチャート、ダッシュボード・ソリューションを使用し、ERESにSalesforceのデータを表示したいSalesforceユーザ向けに設計されています。 Salesforceサーバーへの接続はSalesforce Partner WSDL (version 13.0)を介して確立されます。ユーザはSOQL (Salesforce Object Query Language)クエリでSalesforce・サーバとのコミュニケーションを行います。ユーザは有効なSalesforceのアカウントを持つユーザ名とパスワードを使用してこのデータソースを利用する必要があります。またEDAB Salesforceデータソースを使用するユーザは信頼できるネットワークを使用してSalesforceアカウントをアクセスする必要があります。

データ接続用の「Data Source Manager」

SOQLクエリと信頼できるネットワークからSalesforceのユーザーのアカウントをアクティブ化についての詳細は、Salesforceのサイトを参照ください:

●これによりSalesforceのユーザがEspressシリーズ製品を使用して、Salesforce内のユーザ・データを活用したい時はユーザのSalesforceページにリンクを設定し、ユーザのSalesforceデータベースを利用することができます。
そしてSalesforceのデータを他のデータソース同様にユーザのオンプレミスやクラウド上で自社用にグラフ化・レポート化し、ダッシュボードとして展開可能です。

SF_salesSF_CampainSF_leadsSF_Products
参考ダッシュボード

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