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導入ご検討中の方

34種類のチャート・グラフ形式

EspressChartは、折れ線グラフや円グラフなどの基本的なグラフから、散布図やゲージチャートなどの複雑なチャートまで、2D・3D合わせて34種類のグラフ形式を作成可能で、様々なニーズに応えることができます。
EspressChartがサポートする34種類のチャート形式

稼働するOS

100%PureJavaで構成されているEspressChartは、Javaが稼働すればどこでも動作します。
具体的には下記のOSをサポートしております。
また、Javaは32bit版、64biti版ともにサポートしています。
Windows
Linux
Solaris
HP UX
IBM AIX
Mac
IBM S390
IBM AS400

開発はWindowsで、サーバ運用はLinuxで行う体系も可能です。

日本語のサポート状況

EspressChartのソフト自体は英語ですが、日本語について様々なサポート体制を準備しております。

9種類の取り込み可能データ

EspressChartは、JDBC/ODBC対応データベースはもちろん、CSVやXMLなどのテキストファイル、
さらにJavaのクラスファイルやEJB、Excelからもデータソースとしてデータを取り込むことができます。

データベース
データベース(JDBC/ODBC)
JNDIデータソース
JNDIデータソース
XMLファイル
XMLファイル
テキスト(CSV)ファイル
テキスト(CSV)ファイル
Javaクラスファイル
Javaクラスファイル
EJB
EJB
SOAP
SOAP
SalesForce
SalesForce
Excelシート
Excelシート(2007/2010)

多くの出力形式をサポート

EspressChartで作成したグラフは、画像やフラッシュなど、様々な形式へ出力することができます。

チャート作成から保存まで簡単操作

1. データソースの選択・設定
 取り込み可能な9種類のデータの中から選択・設定します。
取り込み可能データ選択画面

2. データの確認
 取り込んだデータを視覚的に確認することができます。 データ確認画面

3. チャートの種類選択
 2D・3D・ゲージ、合わせて34種類のグラフの中から、使用するグラフを選択します。
チャート種類選択画面

4. チャートのカスタマイズ
 チャートデザイナを使用し、色・フォントなどのデザイン調整を行います。
チャートのカスタマイズ画面

5. チャートの保存(エクスポート)
 出力形式を選択し、グラフを保存します。
保存画面

JavaAPIを使用してダイナミックなカスタマイズ

EspressChartは、100%Javaで構成されているため、チャートデザイナでの開発に加えて、Javaプログラムからもチャートの制御が可能です。
基本的にチャートデザイナでデザインできる事のほとんどは、チャートAPIとして提供されています。
例えば、下記はY軸メモリの最大値や間隔の設定をGUIツールとJavaプログラムで設定する例です。
JAVAAPIコードの例

JavadocとJavaサンプルプログラムを用意

豊富なJavaのチャートAPIを使いこなす際に必須となるJavadocを用意してあります。
また、100を超える豊富なJavaプログラムのサンプルを用意してありますので、
サンプルをベースにオリジナルにカスタマイズすることも可能です。

Javadocのサンプル

Javadocのサンプル

サポート体制

EspressChartについて、様々なサポートを用意しております。

【サポート内容】
・製品のアップデート (ダウンロードによる最新版ソフトウェアの提供)
・サンプルプログラムの提供
・Eメール・電話での技術的なお問合せ(出張サポートは除きます)
 受付時間 : 10:00 ~ 18:00 (土日祝日、弊社指定休業日を除く)

※無料評価期間中もサポート対象です。
※ご購入時は年間サポートメンテナンスに加入することでサポート対象となります。

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