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平日 9:00~18:00
年末年始休業:2017年12月29日(金)~2017年1月4日(木)

ライセンス

Veeam distributor VeeamProPartnerSince2009

クライムはVeeamソフトウェアの日本総代理店です

ライセンスについて

  • 接続するESX(i)またはHyper-VホストのCPUソケット数分のライセンスが必要になります。
    ホストにバックアップ/レプリケーション対象の仮想マシンが存在しない場合は不要
    必要なライセンスについてのFAQ ≫
  • CPUの種類には依存しません。(Celeron, Pentium, AMDなど)

エディション比較表

各エディションの簡単な機能比較表です。詳細な機能比較はこちらの資料を参照ください。

「機能」項目をクリックで解説を表示します Ver9.5:Ver.9.5の新機能 :一部サポート

機能 Standard Enterprise Enterprise Plus
基本機能
分散アーキテクチャ
Proxy(処理代行)サーバを追加することで大規模環境にも対応可能
VMware: 仮想/物理マシンを問わず環境に合わせてProxyサーバとして利用可能。詳細 ≫
Hyper-V: 簡単に構成できるオンホストプロキシと、負荷分散を行えるオフホストプロキシから選択し利用可能。詳細 ≫
アプリケーションまで認識した静止点作成
静止点取得のためにVeeam独自のMicrosoft VSSを利用したアプリケーション認識処理とコンソールから簡単に設定可能なカスタムスクリプトを使い分け、アプリケーションに合わせた整合性を保持したVMのイメージバックアップ・レプリケーションが可能です。詳細 ≫
BitLooker機能
NTFSマスターファイルテーブル(MFT)を分析し、BitLockerで暗号化されていても、ディスク上削除されたファイルの属するブロックを特定、バックアップファイルサイズやレプリケーション時の転送量を削減できます。
バックアップ
VMのイメージベースのバックアップが可能です。
・変更ブロックの追跡(CBT)、合成フルバックアップ(永久増分) 詳細 ≫
・重複排除、圧縮、スワップファイルの除外 詳細 ≫
バックアップコピー
・Backup Copy Job(2次バックアップ) 詳細 ≫
・Veeam Cloud Connect 詳細 ≫
リストア
・オリジナルまたは新規ホストへのフルリストア ・変更ブロックのみの高速ロールバック
・VMの構成ファイル(VMXなど)の展開 ・仮想ディスク単位でのリストア 詳細 ≫
インスタントVMリカバリ
仮想環境にバックアップファイル内のVM構成ファイルを透過的にマウントし、バックアップファイルからVMを直接起動。サイズ依存なくどんなVMでも数分で起動可能。詳細 ≫
ゲストファイルリストア
透過的なマウント機能、vPowerを使用することで、Windows、Linux、BSD、Mac OS、Novell、Solaris、Unixで使用される19のファイルシステムからゲストOSファイル単位でのリストアが可能です。またWindowsダイナミックディスクやLinux LVMなどの複数ディスクで構成されるものにも対応しています。詳細 ≫
レプリケーション
DR、HA目的で世代管理可能な複製VMを作成するレプリケーションが行えます。詳細 ≫
また、Veeam Cloud ConnectによるDRaaSプロバイダ環境へのレプリケーションにも対応しています。
フェイルオーバー/フェイルバック
複製VMの起動をアシストするフェイルオーバ機能とオリジナルへの切り戻しフェイルバック機能が利用可能。本番サイトの障害発生時の迅速なDRサイトへの切替と、本番サイト復旧後の簡単な切戻しを提供。
拡張機能
Ver9.5 vCloud Director の拡張サポート
vCDのvAppのメタデータまで含むバックアップとvCloudへの直接リストアが可能です。詳細 ≫
Standard:フルバックアップ(Veeam ZIP)のみ Enterprise:世代まで意識したバックアップ Enterprise Plus:ネイティブのvCloud Director認証と同様に、Enterprise Manager経由でテナント管理されたセルフサービス バックアップ、リストアをサポート
ネイティブテープサポート
スタンドアロンなテープ、テープライブラリ、仮想テープライブラリが接続されたMicrosoft Windows ServerからファイルおよびVMのバックアップをテープにアーカイブ可能です。詳細 ≫
Standard:WindowsやLinux上のファイルのアーカイブのみ
Enterprise以上:バックアップの世代まで意識したアーカイブとリストア、メディア保管場所の追跡、グローバルメディアプール(スパニング マルチテープライブラリ)、長期アーカイブ専用のGFSメディアプール設定をサポート
暗号化
バックアップを安全にアーカイブするために重複排除や圧縮率、WANアクセラレーションに影響を与えることなくエンドtoエンドのAES256 bitの暗号化が可能。詳細 ≫
Standard:バックアップ、バックアップのコピー、テープでの暗号化に対応
Enterprise以上:パスワード紛失時の復旧機能も提供
リモートオフィス向け
ゲストOS静止用プロキシ
ゲストOSに対する静止点作成処理をVeeam管理サーバからではなく、別サーバ(プロキシ)に代行させるための機能です。この機能により低速なWANを介したリモートオフィス環境での安定した静止処理や大規模環境での静止処理の負荷分散が可能にです。詳細 ≫
Ver9.5 プロキシ-リポジトリのマッピング オプション
プロキシとリポジトリをマッピングし、リポジトリごとに使用可能なプロキシを制限できます。
重複排除ストレージとの統合
重複排除ストレージ(EMC Data Domain Boost、HPE StoreOnce Catalyst、ExaGrid Accelerated Data Mover)との統合によりバックアップデータのアーカイブ速度を向上できます。詳細 ≫
Ver9.5Windows ReFSとの統合
Windows Server 2016のReFSボリュームにデータを保存する際、ReFS APIと統合し、既存ブロックを参照した高速なクローンによる合成フルバックアップ作成が可能になります。詳細 ≫
VMごとのバックアップファイル作成オプション
バックアップジョブに登録した各VMごとにバックアップファイルを作成できます。これにより、VMの並列処理において同時に複数の書き込みストリームを実施し、重複排除ストレージにおけるバックアップパフォーマンスを改善します。詳細 ≫
ゲストOS上のファイル/フォルダ除外機能
バックアップ、レプリケーション時にゲストOS上の個別のファイル/フォルダを除外し、転送されるデータとバックアップサイズを削減できます。
バックアップからのレプリケーション
レプリケーションのデータソースとしてバックアップ内のVMの世代をサポート。複数サイトへのレプリケーション時の本番サイトのストレージへの読み取り回数とローカルで高速なバックアップを行うことで読み取り時間の削減が可能。詳細 ≫
計画済みフェイルオーバー
ソースVMのシャットダウン、レプリケーションによる最新の状態の反映、複製VMへのフェイルオーバーの実施といった一連の動作を自動で実施可能。データ損失なく、ダウンタイムの少ない移行をレプリケーションで実現。詳細 ≫
フェイルオーバープラン
複数の複製VMの起動順番、起動までの待ち時間を事前に計画として設定可能。ワンクリックで簡単にサイト全体のフェイルオーバーを実施。詳細 ≫
I/Oコントロール
ソースのデータストア、ボリュームの待ち時間を監視し、設定した「しきい値」に応じて自動的にタスクの割り当て、データ読み取り速度を制限、ストレージへの負荷をコントロール。詳細 ≫
Enterprise:グローバル設定のみ Enterprise Plus:各データストア、ボリュームごとに「しきい値」を設定可能
WANアクセラレーション
仮想マシンに特化したキャッシュベースのグローバルな重複排除によりバックアップコピー、レプリケーションを最大50倍高速化できます。これにより、今まで帯域不足やサイズが大きすぎることなどにより、あきらめていたRPOを実現できます。詳細 ≫
Enterprise:Veeam Cloud Connectターゲットの場合のみサポート Enterprise Plus:すべてのターゲットをサポート
スケールアウト バックアップリポジトリ 3エクステントまで 無制限
バックアップの保存先となるストレージをまとめた単一の仮想プールを作成できます。これにより個別のストレージデバイス(エクステント)をまとめて、抽象化された階層を作成でき、バックアップ保存先を構成する手間を削減できます。詳細 ≫
Ver9.5 Microsoft Azureへの直接リストア
オンプレミスのWindowsベース、LinuxベースのVMや物理サーバのエンドポイントをMicorosoft Azureへ直接リストアできます。
ストレージスナップショットとの連携
Ver9.5 ストレージスナップショットからのリストア
HPE/NetApp/EMC/Nimble
ストレージ機能で取得したLUNやボリュームのスナップショットからVM、ゲストファイル、アプリケーションアイテム単位のリストアを簡単に実施可能。ストレージの高性能なスナップショットを活用することでRPOを、Veeamとの連携による簡単なリストアでRTOを大幅に短縮。詳細 ≫
Ver9.5 ストレージスナップショットと連携したバックアップ
HPE/NetApp/EMC/Nimble
ストレージスナップショットと連携し、VMwareスナップショットの保持時間を可能な限り短くしたバックアップ・レプリケーションを実施可能。仮想環境に影響の大きいVMwareのスナップショットによる影響を限りなく少なくでき、より安全、高速なバックアップ、レプリケーションを実現。詳細 ≫
Ver9.5 NetApp SnapMirror/SnapVaultとNimble Replicated Copyからのバックアップ
VMのデータを運用ストレージ上から取得する代わりに、NetApp SnapMirror、SnapVaultやNimble Replicated Copyといった2次ストレージ上から取得、バックアップ実施中の運用ストレージへの影響を排除できます。
Ver9.5 アプリケーション静止点を取得したNetApp/Nimbeストレージスナップショットの作成
Microsoft VSSやスクリプトと連携し、ゲストOS内のアプリケーション整合性のとれたストレージスナップショットを作成できます。
Ver9.5 NetApp/Nimbleストレージへのセカンダリバックアップ NetApp
・SnapMirror
NetApp
・SnapShot
・SnapMirror
・SnapVault
Nimble
・SnapShot
・Replicated Copy
NetApp Data ONTAPをベースとしたストレージやNimble CS、AFシリーズアレイに対してVeeamから作成したアプリケーションレベルで整合性のとれたストレージ スナップショットを連携できます。より簡単に2次バックアップを作成可能。詳細 ≫
アプリケーションレベルでの検証、リストア機能
アプリケーションレベルでの自動復旧検証 SureBackup/Replica
SureBackup/Replicaによりバックアップ、複製VMの起動からスクリプトによるアプリケーションテストまでを自動で実施可能。これにより、復旧可能性を確実なものとしてデータ保護が可能。詳細 ≫
アプリケーションアイテムレベルリストア U-Air
隔離環境(Virtual Lab)にバックアップファイルから仮想マシンを直接起動し、ネイティブの管理ツールを使用して、各アプリケーション(MySQLやPostgreSQLなど)の各オブジェクトをリストア可能。詳細 ≫
Veeam Explorer for Microsoft Active Directory
ユーザやグループなどの全てのActive Directoryのオブジェクトの検索、パスワードを含むActiveDirectoryへのリストア、LDIFDEフォーマットでのエクスポートが可能です。詳細 ≫
Standard:単一のオブジェクトのリストアをサポート Enterprise以上:複数オブジェクト、コンテナのリストアをサポート
Veeam Explorer for Microsoft Exchange
バックアップ内のMicrosoft Exchange 2010, 2013を可視化し、各アイテム(メール、予定、連絡先など)のリストアが可能です。オンラインアーカイブメールボックス、物理削除されたアイテムにも対応しています。また、電子情報開示のために、クエリ結果のサイズ推定機能やリストアされたもののレポート機能も提供しています。詳細 ≫
Standard:アイテムの保存と送信、PSTエクスポートのみをサポート Enterprise以上:オリジナルのメールボックスへのリストアをサポート
Veeam Explorer for Microsoft SQL Server
バックグランドでの膨大なSQLなしで、データベースとトランザクションログファイルからの検索機能により、Microsoft SQLの各データベースを簡単にリストアできます。詳細 ≫
Standard:日時指定でのSQLデータベースファイルのローカルへのリストア
Enterprise以上:エージェントレスなトランザクションログのバックアップとリプレイ、データベースとSQLオブジェクト(テーブル、ストアドプロシージャ、ビューなど)のトランザクションレベルでの復旧、オリジナルもしくは新規SQLサーバへのリストアをサポート
Veeam Explorer for Microsoft SharePoint
高度な検索と参照機能により、SharePointバックアップの可視化、SharePointアイテム、サイト全体、サイトのコレクションの迅速なリストアが可能です。詳細 ≫
Standard:アイテムの保存と送信、エクスポートのみをサポート Enterprise以上:アイテム、サイト全体、サイトのコレクションのオリジナルへの直接リストアをサポート
Veeam Explorer for Oracle
拡張的なOracleのバックグラウンドプロセスやデータベース、トランザクションログファイルの検索を行わずに、Oracleデータベースの個別のリストアが可能です。エージェントレスにトランザクションログのバックアップ、アーカイブログの管理、トランザクションレベルでのデータベースの復旧、オリジナルもしくは新規Oracleサーバへのリストアをサポート
VMオーナー、ヘルプデスクのためのセルフサービス機能
ワンクリックリストア
Web UIを使用して、バックアップからのVMの上書きリストア、複製VMのフェイルオーバー、ゲストOSファイルのリストアを実施可能。
Microsoft Exchangeのアイテムリストア
Web UIを使用して、ユーザ名のみの指定で、メールボックス内の欠落しているアイテムを自動検出し、アイテムの中身を見ることなくオリジナルへリストア可能。メールのリストアを担当するヘルプデスクなどがメール本文を読むことはありませんので安全にリストアを委任できます。
Microsoft SQL Serverのデータベースリストア
Webポータルからも時間を指定したMicrosoft SQL Serverデータベースのリストアが可能。この際に「サーバ名\インスタンス名」で検索、オリジナルもしくは新規SQLサーバへのデータベースのリストアできるため、仮想環境を知らないデータベース管理者でも簡単にリストア可能。
セルフリストアポータル
バックアップ時にゲストOSのローカルAdministratorsグループに含まれるユーザを検出し、対象ゲストOSのファイルリストア用ポータルに対するアクセス権を自動割り当て、仮想マシン名を意識せずファイルリストアが可能。
セルフサービスリカバリ
ユーザやグループに対して、特定VM、ファイル拡張子、アイテム種類を制限し、リストア権限を設定可能。これにより、ユーザはWebポータルで権限のあるオブジェクトのみをリストアでき、他のVMは見えないため安全にリストアを委任できます。
その他便利な機能
スタンドアロン コンソール
各PCに専用のVeeamコンソールのみをインストールし、Veeamサーバに接続、通常のコンソールと同様の設定をリモートで簡単に行えます。リモートデスクトップ等でVeeamサーバに接続する手間を排除し、複数のPCからの同時アクセスも可能です。
VMの移行(Veeam Quick Migration)
保持しているVMwareのエディションにより、vMotionが使用できない場合やスタンドアロンなホスト間でも仮想マシンを移行可能。
Quick Backup
スケジュールバックアップジョブで既にフルバックアップが実施されている仮想マシンは指定した特定の仮想マシンのみの高速な増分バックアップを実施可能。これはvSphere Web Clientからも実施可能。詳細 ≫
vSphere Web Client Plug-in
vSphere Web Clientからバックアップのモニタリング、Quick Backup、Veeam ZIPの実行が可能。 詳細 ≫
オンデマンドなサンドボックス
仮想環境上にネットワーク的に隔離された環境を作成するVirtual Lab機能上にバックアップファイルから直接仮想マシンを起動し、ゲストOSのアップデートやアプリケーションのパッチ適用の検証、トレーニング環境としての利用などが可能。
ファイルマネージャー
Veeamコンソールに登録されたWindows、Linux、vSphereのファイル管理が可能。定期的なスケジュールでファイルコピーを行うようにも設定可能。
ジョブの複製作成
Veeamコンソール、Enterprise MnagerのWeb UIから同じ設定のジョブのクローンを1クリックで作成可能。
Enterprise Managerからのジョブ管理
Webポータルから、バックアップ/レプリケーションジョブの管理が可能です。
Standard:ジョブのステータス確認や、開始と停止 Enterprise以上:ジョブの編集やクローンの作成も可能
Veeam PowerShell
PowerShellからVeeamコンソールと同等の設定やジョブの実行が可能。
RESTful API
RESTful APIからEnterprise Managerと同等の設定やジョブの実行が可能。


保守サポート体制

ライセンス価格に含まれるクライムのサポート

導入前の技術相談はもちろん、評価期間から運用まで一貫しサポートいたします。
主なサポート内容:

  • メール、問合せフォーム、お電話での技術問合せ対応
  • Web会議システムによる技術説明・支援
  • ユーザ専用の技術情報サイトへのアクセス
  • 日本語使用説明書(PDFとヘルプファイルで提供)
  • ソフトウェアのメジャー/マイナーバージョンアップ
  • 製品導入、D&R設計などに関する技術相談(例:最適な製品配置・構成等)

相談事例をみる ≫

下記のように東京⇒大阪の遠隔地へのレプリケーションを考えています。
Veeamサーバは東京と大阪のどちらに置けばいいですか?

東京大阪間の遠隔レプリケーション

Veeam B&Rで作成した複製仮想マシンはVeeamサーバからの起動を推奨しております。そのため、退避先である大阪にVeeamサーバを構築することを推奨します。また、東京にプロキシサーバを用意することで、転送量の軽減が見込めます。(東京のプロキシサーバでVMのデータを圧縮し、大阪のVeeamサーバで解凍してVMを作成します。)

サポート体制のページで詳しくみる ≫

Veeam Essentials

中堅企業、小規模 VMware/Hyper-V 仮想化環境をご利用・ご検討の方にはVeeam Backup & Replication、Veeam ONE がセットになったパッケージ製品「Veeam Essentials」をおすすめします。

1セットでVeeam Backup & Replication、Veeam ONEを各2CPU分ご使用可能です。
ご購入には下記条件がございます。

  • 従業員数250名未満(企業HP確認)
  • 国内外含め他拠点、関連会社でのVeeam製品のご購入履歴が無く、新規でのご購入
  • 同一エンドユーザ様で6CPUまで
  • その他Veeamライセンスとの併用不可。6CPUを超える場合はアップグレードが必要


 
概要
v9.5新機能
Hyper-V特集
処理の流れ
構成例
DR構成例
対応プラットフォーム・要件
機能
特長
共通(基本)
共通(応用)
バックアップ
リストア
レプリケーション
クラウド対応
Azure
AWS
資料
カタログ・セミナー動画
他社製品との比較
導入事例
ホワイトペーパー
購入・サポート
ライセンス・エディション比較
サポート体制
仮想化メリット
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