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クライムトップ > 製品・サービス > Veeam Backup & Replication > サポート体制

サポート体制
海外製品販売10年以上の実績とVMware認定エンジニアによる最高のチームワークでサポートします

日本語ドキュメント

製品画面は英語表記ですが、クライムで日本語ドキュメントをご用意いたしました。無料評価版ダウンロード時、またはご購入時にご案内しています。また、当サイトでは日本語ドキュメントの一部と動画による製品デモも展開しています。
カタログ・資料はこちら ≫

クライムのVeeam情報局(日本語 Knowledge Base)

独自のVeeam Knowledge Baseを展開しております。ベストプラクティスやトラブルシュート等、構築・運用に役立つ記事を1000件以上掲載しております。
会員登録・閲覧はこちら ≫

バックアップ環境構築時の技術相談

製品の導入ご検討段階から、ご相談をお受けします。Veeam Backup & Replication の機能的な質問に限らず、お客様の要件に合わせたバックアップ環境を構築する際の疑問にもお答えします。
・Veeamサーバはどのように構築すればいいの?
・環境内のどこに構築すればいいの?
・物理・仮想どちらで構築すればいいの?
・プロキシは必要なの?  など

相談事例をみる ≫

ジョブを同じ時間帯に一気に動かしたいのですが、どうしたらいいですか?

複数のプロキシを用意し、それぞれにジョブを振り分けるのをお勧めします。

このような構成を考えています。Direct SAN accessモードで処理を行えますか?
 Veeamサーバ:仮想マシン
 プロキシサーバ:仮想マシン
 バックアップ保存先:SANストレージ
※Veeamサーバ、プロキシサーバはSANストレージのLUN(データストア)を使用

FC SANに収まっている仮想マシンのデータ取得にDirect SAN accessモードを利用するには、プロキシサーバが物理マシン上にある必要がございます。そのため、この構成ですと、現状ではVirtual Applianceモードとなります。

下記のように東京⇒大阪の遠隔地へのレプリケーションを考えています。
Veeamサーバは東京と大阪のどちらに置けばいいですか?

東京大阪間の遠隔レプリケーション

Veeam B&Rで作成した複製仮想マシンはVeeamサーバからの起動を推奨しております。そのため、退避先である大阪にVeeamサーバを構築することを推奨します。また、東京にプロキシサーバを用意することで、転送量の軽減が見込めます。(東京のプロキシサーバでVMのデータを圧縮し、大阪のVeeamサーバで解凍してVMを作成します。)

下記のような構成の仮想環境があります。
ESXi(1)~(3)の仮想マシンをNASにバックアップする予定です。SANストレージは使っていません。Veeam B&Rのおすすめの構築方法はありますか?

3拠点仮想マシンをNASにバックアップ

今回の構成ですと、上記のようにVeeamサーバと2つのプロキシサーバを仮想マシンで用意するのが良いかと思います。
仮想マシンとして構築することで、VMwareのHotAdd機能を使用したVirtual Applianceモードで処理が行えます。
また、プロキシを用意することで負荷分散が可能になります。

ご購入初年度サポートサービス

ライセンス価格には出荷から1年間の下記のサポートと日本語ドキュメントが含まれます。
 1.製品のアップデート (ダウンロードによる最新版ソフトウェアの提供)
 2.Eメール・電話・専用フォームからの技術的なお問合せ
   ご契約のお客様専用のお問合せフォームをご用意しております。

Veeamサポートスタッフ
エンジニアの私たちがサポートを担当します

株式会社クライムサポートデスク クライムのサポートメニューはこちら
VMware Professional Partnerクライムは、VMware社プロフェッショナルパートナーの資格を取得しています。
VMware Technical Sales Professionalサポートメンバ全員がVMware社認定VTSP資格を取得しています。
Veeam Technical Sales Professionalサポートメンバ全員がVeeam社認定VMTSP資格を取得しています。

オプションサポートサービス

設計導入サポートサービス:

弊社VMware認定エンジニアが、お客様のご利用環境・ご要望をお伺いし、製品の最適な設計、Veeam Backup & Replicationのインストール、JOB設定(モード、スケジュール、格納先、オプション等)などの導入作業を丁寧にサポートいたします。

また、仮想環境の構築からご検討中のお客様には、VMware仮想化構築サービスをご提案いたします。
保守サポートサービス:
2年目以降の下記のサービスです。
 1.製品のアップデート (ダウンロードによる最新版ソフトウェアの提供)
 2.Eメール・電話・フォームからの技術的なお問合せ(出張サポートは除きます)
   ご契約のお客様専用のお問合せフォームをご用意しております。
   受付時間 : 平日 9:00 ~ 18:00




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