投稿者「climb」のアーカイブ

プロキシーによる仮想マシン・レプリケーションの可用性、パフォーマンス、そしてインテリジェンス[Veeam Backup & Replication]

Veeam Backup & Replication Ver6から多くの機能が加わりましたが、その1つがPro (さらに…)

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より使いやすくなったVeeam Backup & Replication Version 6.1のインターフェイス

Ver 6.1からVeeam Backup & Replicationのインターフェイスが変更されました。大きな (さらに…)

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1クリックで仮想マシンをバックアップ、VeeamZipの設定方法を紹介します

一度設定を行ってしまえば、仮想マシンを1クリックでバックアップできる Veeam Backupの新機能VeeamZipを (さらに…)

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VMwareおよびHyper-V VM対応VeeamZIP [Veeam Backup & Replication Ver6.1]

仮想マシン(VM)のクローン化、コピー、エクスポートは、時間がかかり、大量のリソースを消費する可能性があります。また、V (さらに…)

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【Veeam ONE】仮想サーバ(vCenter Server、Hyper-V host)の接続設定の共有

Veeam ONE ではインストール時に vCenter Server や Hyper-V host に接続すると、Ve (さらに…)

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Veeam Backup & Replicationのオプション「Low connection bandwidth(WAN環境のネットワークの負荷軽減機能)」の紹介

Veeam Backup & Replication(※以下Veeam)のレプリケーション機能のオプション「Low connection bandwidth(enable replica seeding)」について紹介します。 続きを読む

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Veeam製品評価版導入手順の紹介

Veeam製品の評価版導入の際の手順を紹介します。
※今回はVeeam Backup & Replicationの評価版導入を例に説明します。 続きを読む

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iSCSI VMFSボリュームとバックアップ・プロキシーでのDirect SANアクセスのヒント

Veeam Backup & ReplicationでDirect SANアクセスを利用するにはiSCSIが最 (さらに…)

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VM(仮想マシン)のバックアップ・ジョブ・デザインの考察「Veeam Backup & Replication」

バックアップ・ジョブのデザインとVM(仮想マシン)バックアップが複雑にならないようにするには多くの手法があります。その1 (さらに…)

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「Reversed Incremental【差分バックアップ】と「(Forword)Incremental【増分バックアップ】」の違いと選択基準

Veeam Backup & Replication Version 6(※以下 Veeam)のBackup Modeについて説明します。Veeamではバックアップ時にユーザーが(Forword)Incremental(増分)又はReversed Incremental(差分)どちらのバックアップを行うか設定可能です。※デフォルトで増分バックアップを行います。 続きを読む

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保護中: 日本語OSにインストールした場合の機能制限【Veeam Backup & Replication v6.x~】

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Job実行時に使用するネットワークの帯域設定手順の紹介【VMWare/Hyper-V対応 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

Veeam Backup & Replication Veosion 6(※以下 Veeam 6)より処理時のネットワークの帯域の設定が可能になりました。 続きを読む

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Instant VM Recovery、 マイグレーション機能を使用した障害復旧方法

Veeam Backup & Replication Version 6(※以下Veeam 6)のInstant VM Recovery、 マイグレーション機能を利用しての障害復旧手順を紹介します。

Instant VM Recoveryの機能で作成した仮想マシンはVeeamのJobが起動中の間だけ存在する一時的な仮想マシンです。しかしこの一時的な仮想マシンに対してVeeamの「マイグレーション機能」を利用することでvSphere上で通常に動作している仮想マシンとして再設定して恒久的に運用を継続されることが可能です。 続きを読む

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仮想マシンのリストア時のリストア先のデータストアの複数指定

Veeam Backup & Replication Version 6(※以下 Veeam 6)ではバックアップデータからの仮想マシン単位のリストア時にドライブ単位でリストア先のデータストアの選択が可能です。 続きを読む

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Restore from replica(レプリカVMを使用した運用、復旧)【VMWare/Hyper-V対応 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

Veeam Backup & Replication Ver6よりレプリカVMを使用した復旧方法が変更になっています。Ver5ではレプリケーションにより作成されたレプリカVMは元VMに障害発生した際にFailover to replicaを行い、起動し代理で運用します。しかし、元VMが復旧してもレプリカVMの内容をFailbackさせることはできませんでしたが、Ver6ではFailover to replica、Permanent Failover、Undo Failover、Failback、Commit Failback、Undo Failbackという機能があり、
レプリカVMの内容を元VMへ反映したり、別のVMとして作成したりすることができるようになっています。
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