Linuxサーバーへの接続について【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

VeeamBackupを使用してLinuxサーバーに接続することでバックアップデータをLinuxサーバーに格納することが可能です。

※接続する際にLinuxサーバー側へのソフトのインストール、設定の編集作業はありません。

※画面サンプル1
(画像をクリックすると拡大表示されます。)

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・Veeam Backup & ReplicationのvSphere 4.1のサポート【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

Veeam Backup & Replication Ver4.1.2がリリースされました。(8/4/2010 (さらに…)
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ディスク単位のバックアップについて【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

Veeam Backupでは仮想OSをバックアップする際に対象の仮想OSから必要なディスクを選択してのバックアップが可能 (さらに…)
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【Veeam Backup】仮想マシンのテンプレートのバックアップについて

Veeam Backupを使用してvCenter Serverに接続することで接続したvCenter管理下のESXの仮想マシンのテンプレートをバックアップの対象に選択が可能です。

※画面サンプル(画像をクリックすると拡大表示されます。)

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・VMware Data RecoveryとVeeam Backupインストール~設定の比較【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

インストールから設定までに
VMware Data Recoveryはインストールデプロイ設定が必要です。

Veeam Backup&Replicationはインストールバックアップ対象のサーバーへの接続が必要です。

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バックアップ手順【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

Veeam Backupを使用してバックアップを行うには、インストールバックアップ対象のサーバーへのコネクト作業終了後、
バックアップJobを作成して実行します。

【前提条件】
PCにVeeam Backupをインストールバックアップ対象のサーバーへのコネクト済み

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サーバーコネクション手順【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

【前提条件】
PCにVeeam Backupをインストール済み

ESXインストールマシンの構成情報を変更済み
※下記のリンクを参考にESXの構成情報を変更してください。
VeeamBackupからESXに接続するためのESX構成情報の変更内容

【手順】
①「Add Server」をクリックします
※画面サンプル(画像をクリックすると拡大表示されます。)

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インストール手順【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

【前提条件】
Veeam BackupをインストールするPCに .net framework 2.0以上がインストール済み

【手順】
①setup.exeを実行して「Next>」をクリックします
※画面サンプル(画像をクリックすると拡大表示されます。)

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Jobを管理しているデータベースのバックアップ手順について【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

Veeam Backupでは作成したJobの情報をSQLServerで管理しています。
※インストール時にSQLServerの設定を行います。

※VeeamBackupのJob表示画面
(画像をクリックすると拡大表示されます。)

何らかの障害によりVeeamBackupに接続してるSQLServerのデータベースが壊れてしまった時のために定期的にデータベースのバックアップを取得することを推奨しております。

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バックアップ対象の仮想マシン選択(全仮想マシン)【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

ESXサーバーをバックアップ対象として選択すると、選択したESXサーバー配下にある 仮想マシン全てがバックアップ対象とな (さらに…)
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Replication実行エラー(内容が同じjobの実行時)【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

VeeamBackup&ReplicationのReplication時にて ソースとターゲットが同じjobが (さらに…)
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保護中: SNMP通知機能について【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

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ファイル、フォルダ単位のリストア

VeeamBackupを使用したファイル、フォルダ単位のリストア手順について紹介します。

① Restore を選択します。

※画面サンプル(画像をクリックすると拡大表示されます。)

② 【Individual guest file】をクリックします。

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Veeam BackupとCA Arcserve 12.xとのVMware上でのインテグレーション【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】

概要
Veeam Backup と CA Archserver 12.xとのインテグレーション方法について概略を説明します。

前提:
VCB, Veeam Backup, CA Arcserve 12.xが同じサーバにインストールされているとします。

●インテグレーション・ステップ:

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ユーザ事例 (VMware) : KJWW Engineering【VMWare専用 バックアップ & レプリケーションソフト Veeam】


KJWW Engineeringは建築とインフラ・システムのエンジニアリング・コンサルティングを提供する世界企業で、米国、中東など6ケ所にオフィスを持っています。

http://www.kjww.com/

● 当初の問題:

KJWWのIT部門は世界中の450ユーザに対してデータのリモート・アクセスを効率よく、安全に、絶えず提供する責務があります。

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