【2014/1/14・3/31記事改訂】
●全件リフレッシュの再設定
リフレッシュは通常初回の1回のみ行われますが、何らかの理由でミラーリングが行えなくなって整合性が失われた場合(ログが流れてしまった等)などは、リフレッシュの再設定を行うことが可能です。
【2014/1/14・3/31記事改訂】
●全件リフレッシュの再設定
リフレッシュは通常初回の1回のみ行われますが、何らかの理由でミラーリングが行えなくなって整合性が失われた場合(ログが流れてしまった等)などは、リフレッシュの再設定を行うことが可能です。
Syniti DRでは、データベース間でのデータ連携に際して何らかのエラーやイベントが発生したときに、メールにてアラートを発する機能があります。
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DBMotoで使用するMySQLユーザに必要な権限は下記の通りです。
ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。
※ワイルドカードとして”*”を使用する例も記載しています。
【2014/1/30 記事改訂】
DBMotoで使用するSQL Serverユーザに必要な権限は下記の通りです。
ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。
■SQL Server Management Studioから簡易的に設定する場合
DBMotoで使用するOracleユーザに必要な権限は下記の通りです。
ユーザ名を「dbmoto」とした場合の例となります。
※2017/06/29 一部修正しました。
【2015/2/13記事改訂】
DBMotoではAmazon Wev Service(以下AWS)へのレプリケーションも可能です。AWSの中では仮想マシン管理のAmazon EC2とDB管理のAmazon RDSの両方に対応しています。
Amazon Web Service(AWS)の RedshiftはPostgreSQLベースのデータウェアハウスであり、最低料金は 2 TB データウェアハウスの XL ノード 1 つで 1 時間あたり US$0.85という低価格です。DBMotoでは、PostgreSQLをターゲット(レプリケーション先)としてサポートしており、このRedshiftに対してリアルタイムに各DBのデータをロード(レプリケーション)することができます。これにより既存環境を並列して使用した状態でRedshiftに移行することも可能です。
図 システムCのみ先行してRedshiftに移行し、他のデータはDBMotoを使用してロード

評価版・製品版のDBMoto[Syniti]をご使用時に技術的なお問合せをしていただく際は、下記の情報のご提供をお願いいたします。
続きを読む2013/12/12にOracle公式のSQL開発ツール「SQL Developer」の最新バージョン4がリリースされました。
SQL Developerは検証・開発目的で簡単にOracleのSQL管理をすることができる大変便利なツールです。
動作にはJDKが必要ですが、最新版ではJDKが同梱されたものもインストール可能となっています。 また最新版ではJDK7を正式サポートしています。