Climb Youtubeチャンネルにて製品分野別に動画再生リストを追加し、目的の動画が探しやすくなりました。
Javaグラフ/レポート/ダッシュボードツール
対象製品:EspressChart, EspressReport, EspressDashboard, EspressReport ES
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◆今月の注目コラム
【1】アップル共同創設者、クラウドに警鐘
【2】経理も乗り気なクラウド・コンピューティング
◆クライム通信
【3】イベントのご案内
10/12(金):DELL Solutions Roadshow 2012 in 大阪
【4】セミナーのご案内
1. 9/20(木):DBレプリケーション製品の有効活用セミナー
2. 10/3(水):仮想化環境のバックアップ、BCP対策と運用管理セミナー
【5】今月の新着技術ブログ
【6】クライム・技術ブログ閲覧ランキング
◆◇◆ 目次 ◆◇◆
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◆今月の注目コラム
【1】業界別クラウド ― ヘルス・クラウドの時代到来?
【2】医療分野で注目されるクラウド
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◆◇◆ 目次 ◆◇◆
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◆今月の注目コラム
【1】クラウドなんて当たり前
【2】クラウドの信頼性は増した?
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クラウド・コンピューティング最新技術情報マガジン
2012年6月7日
株式会社クライム
https://www.climb.co.jp/ □ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
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クラウド・コンピューティング最新技術情報マガジン
2012年5月9日
株式会社クライム
https://www.climb.co.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
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■目次■
【1】注目コラム
1:インフラ仮想化、5つの理由
Virtual Infrastructure (ZDNetコラム Virtually Speaking より)
2:ビックデータ
Big Data (TeraData Magazine Onlineコラムより)
【2】今月の新着技術ブログ
【3】クライム・技術ブログ閲覧ランキング
【4】編集後記
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【クライム製品Webセミナーのお知らせ】
クライム製品Webセミナーでは、Ustreamのライブ配信サービスを利用し、定期
的に弊社製品について紹介いたします。
Veeam ONE はVMware対応のVMware統合管理ソリューションで、次のコンポーネントから構成されています。(2012年2月からVeeam MonitorとVeeam ReporterはVeeam ONE に統合されました。)
(追記)2012年8月Veeam ONE専用サイトをリリースしました ≫
● リアルタイム・モニタリング(監視)
● キャパシティ・プランニング
● 変更管理
● レポーティング
● チャージバック
* Veeam Monitor – 業界標準のVMwareモニタリング・ツール
* Veeam Reporter– VMware対応のエンタープライズ・レポーティング、変更管理、キャパシティ・プランニング
* Veeam Business View – VMware対応ビジネス・サービス管理・カテゴリ用アドオン・ソフト
※2012年5月8日からVeeam ReporterとVeeam Monitorは完全に1つの製品として統合されVeeam ONEという製品になりました。 Veeam ONEのニュース・リリース
● Veeam ONE ソリューションのデータシート (PDF)
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今年のシリコンバレーの冬は雨が少ない。
10年くらい前にも同様の冬があり、春から夏にかけて水不足、電力不足となり計画停電が実施されたことを思い出す。
そんなシリコンバレーでガートナー社(Gartner)の半導体の購入企業ランキングが発表された。
3位HP, 2位SamSung, そして1位はApple。
同社の2011年度、半導体購入金額は$17,257 Millionで昨年比35%増。
ランキングTOP10の中でも最大の伸び率で1位を獲得した。
昨年度のランキングトップのHPが3位に転落し、3位のAppleが1位に入れ替わった形。
まさにPCからスマホを含む携帯機器への市場の逆転現象を反映しているかのようだ。
それにしても、半導体が使われたであろう、主力商品のiPhone, iPadの出荷台数の伸びは著しい。スマホマーケットではiPhone VS アンドロイドという図式でいつも対比されるが複数のメーカーが参入してハードを作成しているアンドロイドOS陣営と違い、AppleはiPhoneの一機種のみでマーケットシェアの2番手を維持していると考えれば、いかにこのハードウエアが世間に出荷されているのかがわかる。
最新機種のiPhone4Sでは日本の半導体各社のメモリ、液晶ディスプレイ、CMOSセンサー、Wifiモジュールなどが使われ、全体の構成部品の中でも日本製の比率は高い。
2位のポジションを保ったSamSungもスマホマーケットやタブレットでは、Galaxy端末などが
マーケットに受け入れられて出荷台数の増加を生み出した。
同じスマホマーケットに参入しているにもかかわらず、製品にヒットがなかったNokia ( 前年度比-20%), LG (同比 -1.4%)はそれぞれランキングで4位から5位、8位から9位とポジションを落とした。