1/21(水)Youtube Liveにて最新Veeam v13 徹底解説セミナー!
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
クラウド最新情報メールマガジン 『Climbクラウド・ナウ』
2026/1/15 株式会社クライム https://www.climb.co.jp
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
新年あけましておめでとうございます。
株式会社クライムです。
旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。
本年も皆さまのお役に立てる情報やサービスをお届けできるよう努めてまいります。
2026年も引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
皆さまにとって実り多い一年となりますよう、お祈り申し上げます。
────────────────────────────────────────────────
◆◇◆ 目次 ◆◇◆
────────────────────────────────────────────────
[1]注目のキャンペーン情報:Google Workspace データ保護はじめてキャンペーン
[2]注目のセミナー:最新Veeam v13を徹底解説
[3]今月のクライムブログ:新着記事をご紹介
[4]注目コラム:2026年、AIネイティブの経済におけるセキュリティ課題
[5]知ってる? 英語最前線:red team
[6]【クライム珈琲】 今月のおすすめの一杯:ンゴロンゴロAA++
────────────────────────────────────────────────
────────────────────────────────────────────────
[1]注目のキャンペーン情報:Google Workspace データ保護はじめてキャンペーン
────────────────────────────────────────────────
Google Workspace のご利用は年々増加しており、
クラウドサービスならではの利便性が高く評価されています。
一方で、データのバックアップや保護については、ユーザ様ご自身で対策を行う
必要があり、万が一のデータ損失や 誤削除・ランサムウェア等のリスク に備えた
データ保護の重要性が高まっています。
クライムがご提供する「Climb Cloud Backup for Google Workspace」 は、簡単な
設定でバックアップを開始でき、Google Workspace のデータ保護をすぐに始めて
いただけるサービスです。
多くのご要望をいただき、このたび
「Google Workspace データ保護 はじめてキャンペーン」 を開始いたしました。
通常よりもお得にサービスをご利用いただける期間限定のキャンペーンです。
詳細につきましては、下記フォームよりClimb Cloud Backup for Google Workspace
を選択し、「Google Workspace データ保護 はじめてキャンペーン」 とご記載のうえ、
お問い合わせください。
https://www.climb.co.jp/soft/contact/contact.php
【キャンペーン期間】
2026年1月15日 ~ 2026年2月28日
(※期間内にバックアップサービスのご利用を開始された場合に適用)
【製品ページはこちら】
https://www.climb.co.jp/soft/ccb-gws/
────────────────────────────────────────────────
[2]注目のセミナー:最新Veeam v13を徹底解説
────────────────────────────────────────────────
※Youtubeのライブ配信のため事前登録不要です!お見逃しなく!
●2026年1月21日(水) 15:00~15:45
『Veeam v13 最新速報!Linux?Windows?どっちで提案?判断基準を徹底解説』
最新バージョン「v13」が、前バージョン「v12」のリリースから約2年9ヶ月
ぶりとなる2025年11月についに登場しました。この長期の開発期間は、ユー
ザから要望の多かったLinux版の準備に費やされました。
さらに、Veeamに最適化された専用OSも提供され、より簡単により安全に構成
して利用できます。
ただし、大幅な変更であるため、Windows版のv13も並行提供されています。
どちらを使用するかはお客様次第であり、できることも少々異なります。
加えて、設定を簡素化し統一するために、一部機能や設定の廃止も含まれて
います。
今回のセミナーでは新機能だけでなく、Windows、LinuxどちらのVeeamを使用
すべきか、できること、できないこと含めて解説予定です。
https://www.climb.co.jp/soft/webseminar/2026/0121/
────────────────────────────────────────────────
[3]今月のクライムブログ:新着記事をご紹介
────────────────────────────────────────────────
●Azure環境へのインスタントリカバリ Veeam Backup & Replication v13 新機能
https://www.climb.co.jp/blog_veeam/veeam-30472
●Gluesync 2.1.9 リリース:論理パーティショニング、
ソースエージェントのキャッシュ機能、さらに大幅なパフォーマンス向上
https://www.climb.co.jp/blog_dbmoto/archives/8483
●KPIの謎解き:重要業績評価指標の選び方・活用法・成功への道
https://www.climb.co.jp/blog_espress/archives/3899
●Microsoft 365 ユーザのためのMicrosoft Teams のバックアップの重要性
https://www.climb.co.jp/blog_vmware/windows-9113
※各製品のURLはこちら
Veeam:https://www.climb.co.jp/soft/veeam/
Gluesync:https://www.climb.co.jp/soft/gluesync/
CCB for M365:https://www.climb.co.jp/soft/ccb365/
────────────────────────────────────────────────
[4]2026年、AIネイティブの経済におけるセキュリティ課題
────────────────────────────────────────────────
企業のDXは遅いのが常だが、AIは単なるDXではない。世界経済がAI支援型からAI
ネイティブに変革しており、AIはもはや新技術ではなく経済体系そのもとなっている。
その主役はAIエージェントであり、企業のセキュリティ体制から、財務、経営戦略まで、
AIエージェントが構築する時代となりつつある。このような新しいリソースを企業が
どう管理するのか?それが2026年、経営者が直面する最大の課題となる。
特に以下6点のセキュリティ課題が重要になる。
- CEOなりすましのディープフェイクに代表されるAIによる
アイデンティティセフト(ID窃盗)の脅威。 - 社内のAIエージェントがインサイダー脅威となりうるリスク。
- AIモデルのトレーニングデータが攻撃されて(データポイズニング)
脅威の内在化が進むリスク。 - AIの責任の明確化(モラルの問題から現実の法廷闘争として顕在化するリスク)。
- 生成AI活用インタフェースとしてのブラウザ利用の拡大とそのセキュリティリスクの増大。
(Harvard Business Reviewコラム6
Cybersecurity Predictions for the AI Economy in 2026より)
────────────────────────────────────────────────
[5]知ってる? 英語最前線:red team
────────────────────────────────────────────────
大晦日は白組(white team)の勝利で一年を締めくくりました。めでたし、めでたし。
サイバーセキュリティの話です。紅組(red team)は、ハッカー役で、
犯行のシミュレーション係なので、節分の鬼役みたいなものです。
ここでいうハッカーはWhite Hackerですね。Black Hacker(本当のハッカー)の振り
をする良いハッカーです。そのチームがred teamで、予行演習ではred teamに対抗す
るblue teamが勝つよう、元締めのwhite teamがしっかり管理しなければなりません。
なんか、色が色々すぎて混乱してきた。もう、いいかげん、大晦日の紅白はやめた
ほうがいいのでは。セキュリティの話でした。
────────────────────────────────────────────────
[6]【クライム珈琲】 今月のおすすめの一杯 :ンゴロンゴロAA++
────────────────────────────────────────────────
【ンゴロンゴロAA++】
タンザニア ンゴロンゴロ自然保護区と言えば
ネイチャー番組の特集などを見たことがある人もいるのではないでしょうか。
ライオン、ゼブラ、ゾウ、キリン…
様々な野生動物が暮らす雄大な風景に思いを馳せながら
このコーヒーを味わってみてはいかがでしょうか。
従来までのAAグレードをさらに超えたグレードとして
「++」が付けられ、その品質は見事です。
穏やかで甘い香りとコクもあり、ほのかな酸味も感じられます。
▼クライム珈琲オンラインショップ
https://climbcoffee.stores.jp/items/60fe80fdd2ac807878f23e23
▼クライム珈琲
https://www.climb.co.jp/coffee/
※柏に来ることがありましたら是非お立ち寄りください!
────────────────────────────────────────────────
本メールマガジンは、弊社とお取引いただいている方、展示会・セミナーにご
来場いただいた方、過去にお名刺をいただいた方、製品のお問合せをいただい
た方などに配信しております。配信停止は末尾をご参照お願いいたします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
────────────────────────────────────────────────
◆◇◆ ◆◇◆ ◆◇◆
────────────────────────────────────────────────
発行元: 株式会社クライム ソフトウェア事業部
東京本社
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-36-7 蛎殻町千葉ビル4F
TEL: 03-3660-9336 FAX: 03-3660-9337
大阪営業所
〒530-0002 大阪府大阪市曽根崎新地2-2-16 関電不動産西梅田ビル4F
TEL: 06-6147-8201 FAX: 06-6147-8202
名古屋営業所
〒450-0002 名古屋市中村区名駅2丁目40-16 名駅野村ビル5F
TEL: 052-462-1282
福岡営業所
〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1-15-20 NMF博多駅前ビル2F
TEL: 092-419-2519
URL: https://www.climb.co.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/climb.jp
X (旧Twitter): @climbjapan
YouTube: https://www.youtube.com/user/climbjapan
SpeakerDeck: https://speakerdeck.com/climbteam
Instagram: https://www.instagram.com/climbjapan1/
note: https://note.com/climb_sales/
【climbメルマガのバックナンバー】https://www.climb.co.jp/tech_blog/olds
◇個人情報保護方針:https://www.climb.co.jp/company/privacy.html
◇お問合せ :soft@climb.co.jp
◇配信停止 :https://www.climb.co.jp/mailmagazine/cancel.php


