はい、可能です。
関連トピック
Job作成時のオプション “Enable application-aware image processing” はどんな機能ですか?
はい、可能です。ディスクの作り方によって2TBを超える仮想マシンのバックアップ、レプリケーションを行うことができます。
詳しくはブログへ記載してあります。 ≫
はい、バックアップ、レプリケーション時は処理終了後、コマンド実行することができ、別の処理を行うことが可能です。
はい、バックアップ可能です。
但し、アプリケーション側で制約がある場合、リストアした際、不具合が発生する可能性があります。
はい、設定可能です。スケジュール設定画面にてPeriodically every(定期的)の設定で除外時間設定ができます。
はい、設定可能です。スケジュール設定画面にて Daily at this time を on week-days と設定すると、平日のみ動作します。
また、on these days にて任意の曜日を選択することも可能です。
はい、含まれます。
サブスクリプションライセンス期間内は保守サポートのご利用が可能です。
ソフトのメニュー類は日本語には未対応です。
しかし、直観的なクリック操作で簡単に扱える製品となっておりますし、
日本語の製品マニュアルもご用意しておりますので使用には問題ありません。
サポート期間内の場合、無償でバージョンアップをお客様自身で行うことができます。
また、弊社でもバージョンアップ作業(有償)を行っています。
回数に制限はありません。
評価版に機能制限はありません。
Veeam Backup & Replicationの全機能を30日間無償でご使用いただけます。
評価用ライセンスキーが発行されてから30日間となります。
30日間の評価用ライセンス期間終了後、機能が制限されたCommunity Edition(無償版)に切り替わります。
Veeam Backup Enterprise Managerを使用することで、ユーザはWEBブラウザから複数のVeeamインストールマシンで作成したJobの管理(Jobの起動、停止)が可能です。
また、リストア可能なユーザを制限できるリストア委任オプションなどを行うために必要です。
参考: Veeam Backup Enterprise ManagerによるVeeam Backupサーバの統合管理
はい、可能です。
他にはWindows、Unix、FreeBSD、Solaris、MacOSがバックアップ可能です。
関連トピック
バックアップ対象の仮想マシンについて、OSの違いによるバックアップの可/不可はありますか?また、仮想マシンの電源ON/OFFの違いによるバックアップの可/不可はありますか?
OSをインストールしていない、又はVMDKファイルなしの仮想マシンをバックアップできますか?
VMware vSphere Hypervisor(ESXi無償版)は使用できません。
VMware vSphere EssentialsやVMware vSphere ESX(i)へアップグレードが必要となります。導入前の評価を行いたい方はVMware vSphere評価版をお使いください。
バックアップ先には、Veeam Backup & Replicationインストールサーバ、接続しているESX(i)のローカルディスクが選択できます。
また、SAN、NAS、DAS、Linuxサーバもバックアップ先に選択可能です。
さらに、2次バックアップ先としてテープデバイスやクラウドをバックアップの保存先として指定することが可能です。
関連トピック
サポートするバックアップ保存先
はい、可能です。(Windows系、Linux系、Macに対応しています。)
ファイルレベルリストアでサポートしているファイルシステム >>
はい、使用することができます。
Veeam Backup & Reokicationのレプリケーション機能を使用することで障害復旧が可能です。
例)ESX(i)(A)で障害発生時にESX(i)(B)にレプリケーション(複製)しておいた仮想マシンを電源ONすることで復旧
※レプリケーション(複製)しておいた仮想マシンを電源ONする作業はユーザーがマニュアルで行う必要があります。
はい、設定できます。時間指定、曜日指定、月指定の他、指定時間毎や指定日(第1週の水曜日等)の設定が可能です。また、除外設定も可能です。
いいえ、ユーザがESX(i)、仮想マシンにエージェントを導入する必要はありません。
はい、対応しています。
サポートするプラットフォームはこちらをご参照ください。