VeeamON 2022 セッション情報速報⑥

毎年恒例で開催されているVeeamON、今年はラスベガスとバーチャルでの開催となり、日本時間だと5月17~19日に実施されています。ここではいち早くセッションの情報を展開していきます。

その他のセッション情報はこちらよりご覧ください。

V12: NAS enhancements

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VeeamON 2022 セッション情報速報⑤

毎年恒例で開催されているVeeamON。今年はVeeamON 2022としてラスベガスとバーチャル(オンライン)での開催となり、日本時間ですと、本日5月17~5月19日まで様々なセッションが行われる予定となっております。
今回はメインとなるテクノロジのジェネラルセッションを紹介します。

VeeamON 2022 Technology General Session

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VeeamON 2022 セッション情報速報④

毎年恒例で開催されているVeeamON、今年はラスベガスとバーチャルでの開催となり、日本時間だと51719日に実施されています。ここではいち早くセッションの情報を展開していきます。

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Veeam ON 2022 セッション情報速報③

毎年恒例で開催されているVeeamON、今年はラスベガスとバーチャルでの開催となり、日本時間だと5月17~19日に実施されています。ここではいち早くセッションの情報を展開していきます。

v12:Tape enhancements
・Veeam ONE v12 Preview

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VeeamON 2022 セッション情報速報②

毎年恒例で開催されているVeeamON、今年はラスベガスとバーチャルでの開催となり、日本時間だと5月17~19日に実施されています。ここではいち早くセッションの情報を展開していきます。

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VeeamON 2022 セッション情報速報①

毎年恒例で開催されているVeeamON。今年はVeeamON 2022としてラスベガスとバーチャル(オンライン)での開催となり、日本時間ですと、本日5月17~5月19日まで様々なセッションが行われる予定となっております。

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Zerto 7.5での機能追加

本ブログでは、Zerto v7.5で追加された機能についてご紹介しております。
より詳細な説明についてはこちらから

セキュリティ面の向上

AWS Identity and Access Management (IAM)や、Azure Managed Service Identity(MSI)のサポートが追加されました。これによりAWS環境のアクセスキーやAzure AD環境への登録済みアプリケーション生成動作などが不要となり、セキュリティ面の向上が行われています。
また、2020年以降のアップデートでは、vSphere API for I/O Filtering(VAIO)連携が実装予定となっており、実装後はvSphereのセキュアブートやSPBM連携機能もサポートされる予定です。

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Veeam ver.7での追加機能

この記事ではver.7で追加されたVeeam機能について紹介しております。Veeamの基本機能等については、こちらをご参照ください。

Backup Copy JobとWANアクセラレーション

Veeam Backup & Replicationでバックアップした仮想マシンのデータを転送するBackup Copy JobとVeeamに組み込まれたWANの高速転送機能により、ディザスタリカバリ用のオフサイトなどにWAN経由でも高速に転送できます。

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Veeam ver.8での新機能

この記事ではver.8で追加されたVeeam機能について紹介しております。Veeamの基本機能等については、こちらをご参照ください。

Veeam Explorerの機能強化

・Veeam Explorer for Active Directory(AD)

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Veeam ver.9.5での機能追加

この記事ではver.9.5で追加されたVeeam機能について紹介しております。Veeamの基本機能等については、こちらをご参照ください。

Azureへの直接リストア

Veeam製品でバックアップしたデータをAzure VMとしてリストアすることが可能になります。Veeam Backup & Replicationの管理画面から一元的に、ダイレクトにAzureへのリストアを実施でき、オンサイト上の負荷をクラウドに移行することや、Azureベースのテスト環境で検証する用途としても活用できます。またWindowsだけではなくLinuxにも対応しており、Azure環境にゲートウェイサーバを配置することによる効率的なリストア処理や、Veeam Agent製品で取得した物理マシンのバックアップデータからのリストアも実現可能です。

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Veeam ver.10での機能追加

この記事ではver.10で追加されたVeeam機能について紹介しております。Veeamの基本機能等については、こちらをご参照ください。

NASバックアップ

・一貫性のある高速増分バックアップ

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N2W Backup & RecoveryがAWS とAzureのバックアップを可能に

N2W Backup & Recoveryは、Ver4.0アップデートでMicrosoft Azureへの機能拡張により、パブリッククラウドへのバックアップを拡大しました。

N2W Backup & Recovery (N2WS)は、Azure VMの自動保護機能を追加し、AWS以外のバックアップとリカバリの機能を拡張しました。この機能は、今後のアップデートでより完全なものになる予定です。

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Google Cloud + Veeamとの最新データ保護

コンピューティング環境がより複雑になり、物理的および仮想的なワークロードを持つデータセンターやクラウドに広がるにつれ、従来のデータ保護ソリューションでは対応できなくなりました。複数のソースと複数のバックアップターゲットからデータ保護を簡単に管理できる最新のソリューションだけが、ハイブリッドITアーキテクチャを制御し、最大限に活用するのに役立つのです。

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Google Cloud VMware Engine と Veeamでシンプルで,セキュアな データのバックアップ、移行、リカバリー を

バックアップを簡素化し、VMware のワークロードを Google Cloud に移行

 

組織は、アプリケーションとデータをパブリック クラウドに効率的に移行することが容易ではないことに気づいています。実際、このプロセスにはさらなる複雑さが伴い、アプリケーションの再構築が必要になる場合があります。既存のバックアップとリカバリのソリューションには互換性がないため、データの可搬性が制限される場合があります。バックアップ・コピーの取得に関連する手動オーバーヘッドにより、リカバリ時間を満たすことが難しくなり、ビジネス・パフォーマンスに影響を与え、組織を危険にさらすことになります。Google Cloud VMware Engineを使用したVeeamのバックアップおよびリカバリ・ソリューションは、シームレスな使いやすさ、高速バックアップ時間、シンプルなデータ・リカバリにより、運用効率を向上させます。お客様は、VMwareベースのワークロードを変更せずにVMware Engineに移動し、DR戦略の一環としてVMware VMをVMware Engineに複製し、VMware VMをVMware Engineでバックアップして、データがどこに存在するかを問わず、包括的なDR戦略を維持することができます。

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新機能:2次バックアップでMicrosoft 365をより確実に保護[Veeam Backup for Microsoft 365 v6]

Veeam Backup for Microsoft 365 v6では新たにバックアップコピー機能が追加され、Azure Archive、Amazon S3 Glacier、Amazon Glacier Deep Archiveを2次バックアップ先のオブジェクトストレージとしてサポートしました。

これにより、Azure Blobに保管していたAmazon S3 Glacierへさらに2次バックアップするといった構成が可能になりました。

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