評価用ライセンスキーが発行されてから30日間となります。
- セミナー8月27日(木) 【オンライン】Veeamハンズオンセミナー 基本編
- セミナー情報一覧
- イベント7月23日(木)~24日(金) 【仙台】地域×Tech 東北に出展します
- イベント8月20日(木)~21日(金) 【東京】IT・情シスDXPO 東京'26に出展します
- イベント情報一覧
評価用ライセンスキーが発行されてから30日間となります。
はい、対応しています。
他には Windows、Unix、FreeBSD、Solaris、Mac OS がモニタリング可能です。
いいえ、ユーザが ESX(i)、Hyper-V、仮想マシンにエージェントを導入する必要はありません。
はい、可能です。仮想マシンでもインストール要件を満たしていれば問題ありません。
Windows OS で Microsoft .NET Framework 以上が必要です。
Windows PC を用意していただき、そこに Veeam ONE をインストールします。
Veeam ONE をインストールした PC から VMware vsphere ESX(i)、VMware vSphere Hypervisor(ESXi フリー版)、Microsoft Hyper-V に接続して仮想マシンのモニタリングを行います。
ESX(i) や Hyper-V 上の仮想マシン(Windows)にもインストールできます。
はい、対応しております。
増分バックアップから差分バックアップに、差分バックアップから増分バックアップにモードを変更するかによって、バックアップファイルの保持のされ方が異なります。
弊社ブログをご参照ください。
参考: ジョブ設定変更後のバックアップファイルの変化
上限値はありません。
しかし、ホストはライセンスの CPU 数に依存します。
ジョブの管理は管理サーバーで行われるため、プロキシ間でジョブの情報等は同期されません。
上限はありません。
AS/400でレコードの全消去を含む操作(CLRPFMやCPYF(REPLACEオプション))を行った場合、他データベースに対してこの変更をTRUNCATEとして他データベースに反映します。しかしレコードが対象ではなく、ファイルそのものを置き換えている場合など(RSTOBJ等)の場合、変更は他データベースへ反映されません。
はい、可能です。
チャートデザイナ → 保存形式「cht」で保存することで指定できます。
チャートAPI → setPointShapes()やsetColors()を使用することで指定できます。
詳細はこちら
Windowsイベントログでの運用の場合、historyファイルはご使用いただけません。
回線が速ければレプリケーション速度も向上しますが、回線が遅くてもレプリケーションは十分可能です。ISDN回線を使用しているお客様もいらっしゃいます。
自動で行われます。
DBMotoはDBに対するクライアントツールとしてのアクセスしか行わないため大きな負荷はかかりません。DBに対するエージェント導入も不要です。
スクリプトで実現可能です。
疑似PKの重複キーチェックは行われません。重複キーエラーが出るのはDBのPK使用時に重複していた場合のみです。
OracleとDBMoto間のネットワーク障害によるものです。
リフレッシュをする方法と、トランザクションIDを任意の位置に戻す方法の2通りあります。
ステータスがMirroringで動いていないように見えるときは、実際にはトランザクションログの参照を行っています。大量トランザクション処理時は時間がかかるケースがあります。
スクリプトで対応可能です。
Data Replicator Option画面にある「Thread Execution Factor」の値を増やすことで処理速度の向上が期待できます。