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レプリケーションデータからのリストアでできることは何ですか?

レプリケーションデータからは、下記リストアが可能です。
・レプリケーション(複製)した仮想マシンの起動
・ファイルレベルのリストア
・一部アプリケーションのアイテム
Active Directory、SQL Server、Exchange など
※Standardエディションでは制限がございます。
https://www.climb.co.jp/soft/veeam/outline/price.html#price02
https://www.climb.co.jp/soft/veeam/detail/restore.html#detail4

 

関連トピック
バックアップデータからのリストアでできることは何ですか?

バックアップデータからのリストアでできることは何ですか?

バックアップデータからは、下記リストアが可能です。
・新規の仮想マシンの作成
・VMDK、VMX等の仮想マシンの構成ファイルのリストア
・Amazon EC2やAzure VMとしてクラウド環境へ仮想マシンをリストア
・ファイルレベルのリストア
・一部アプリケーションのアイテム
Active Directory、SQL Server、Exchange など
※Standardエディションでは制限がございます。
https://www.climb.co.jp/soft/veeam/outline/price.html#price02
https://www.climb.co.jp/soft/veeam/detail/restore.html#detail4

 

関連トピック
レプリケーションデータからのリストアでできることは何ですか?

対応している動作環境について教えてください。

Windows、Linuxなど、Java 8以上が稼動するOSに対応しております。
また、Apache Tomcat、Weblogic、WebSphere、JBossなど、JavaをサポートするWebアプリケーションサーバ下での実行にも対応しています。

レポート形式のファイル「rpt」とチャート形式「tpl」のファイルをまとめて管理したいのですが

保存する際に「PAK」形式で保存することで、レポート形式とチャート形式のファイルを1つにまとめることが可能です。Javaから利用する際もPAK形式を読み込めます。

使用できるフォントを教えてください。

一般的なJavaアプリケーション同様に、オペレーティングシステムに登録されたフォントを使用することができます。

トライアル版は製品版と比較して、機能面や性能面で違いがありますか?

トライアル版で出力したレポートには、評価目的のモジュールであることを表すメッセージが表示されます。
それ以外は機能・性能とも製品版とまったく同様にお試しいただけます。なお、トライアル版は45日間の試用期限を設けています。

評価期間は何日間ですか?

評価用アプリケーションインストール後45日間となります。

代理店で購入可能ですか?

弊社から販売、代理店を通しての販売どちらも行っております。

代理店で購入可能ですか?

弊社から販売、代理店を通しての販売どちらも行っております。

評価期間は何日間ですか?

評価用アプリケーションインストール後45日間となります。

トライアル版は製品版と比較して、機能面や性能面で違いがありますか?

トライアル版で出力したチャートには、評価目的のモジュールであることを表すメッセージが表示されます。
それ以外は機能・性能とも製品版とまったく同様にお試しいただけます。なお、トライアル版は45日間の試用期限を設けています。

Y軸の最大値又は最小値を超える値が存在する場合にエラーが出ます。

EspressChartの使用となります。Y軸の最大値・最小値を超えないように調整をお願いいたします。
バッチファイル「Patch6.jar」を適用することでエラーの回避は可能ですが、非推奨です。

使用できるフォントを教えてください。

一般的なJavaアプリケーション同様に、オペレーティングシステムに登録されたフォントを使用することができます。

対応している動作環境について教えてください。

Windows、Linuxなど、Java 8以上が稼動するOSに対応しております。
また、Apache Tomcat、Weblogic、WebSphere、JBossなど、JavaをサポートするWebアプリケーションサーバ下での実行にも対応しています。

ライセンス体系はどのようになっていますか?

サブスクリプション(年額前払)形式となります。
1ライセンスにつき10個まで以下対象を保護できます。
●1仮想マシン(vSphere/Hyper-V/AHV)
●1物理サーバ(Windows/Linuxなど)
●1クラウドインスタンス(AWS/Azure/GCP)
●500 GB分のNASデータ

 

※Veeam Backup Essentials の場合
1ライセンスで5台(1環境につき50台の制限)

 

詳細はこちら

DBMotoをどのマシンにインストールすればよいですか?

Windows OSのマシン(物理/仮想)にインストールします。
インストールしたマシンからソースDB・ターゲットDBのマシンに接続してレプリケーションの設定・実行を行います。
システム要件:https://www.climb.co.jp/soft/dbmoto/outline/system.html