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クライムトップ > 製品・サービス > Veeam Backup & Replication > 導入ご検討中の方

導入ご検討中の方
仮想環境の構築・データ保護をご検討中の方へ


製品のことを知りたいお客様

導入の前に「Veeam Backup & Replicationとはどのような製品なのか」を知っていただくために、
当サイトでの機能紹介、デモを通してのご紹介、30日間無料評価版(サポートあり)をご案内します。
  • 製品の特長

    Veeam Backup & Replicationの概要と、バックアップ、リストア、レプリケーション各機能を一覧でご紹介しています。
    詳しくはこちら
  • リアルタイムWebデモ

    インターネット経由でPC画面を共有させていただくことで製品紹介やデモの説明を行います。音声通話も可能ですので、その場でご質問にもお答えします。詳しくはこちら
  • 30日間無料評価版

    30日間の無料評価版をご利用いただけます。機能制限はなく、製品版と同じ状態で使用できますので、導入前にお試しください。詳しくはこちら
  • 他社製品との比較

    Veeamと他社バックアップ製品を各項目で比較しております。Veeamならできる機能をご確認ください。詳しくはこちら
  • サポート体制

    インストールから設定・運用までを日本語化した、各種ドキュメントをご用意しています。詳しくはこちら

仮想環境の保護をご検討中のお客様

運用中の仮想環境の障害に備え、データ保護を行うバックアップソフト、障害を事前に検知するための監視・管理ソフト、また小中規模の仮想環境向けのパッケージをご用意しております。
  • 仮想環境のデータ保護

    仮想マシンに対してエージェントレスなバックアップとレプリケーションを標準搭載したソフトです。仮想環境のデータ保護、災害復旧に最適です。
    詳しくはこちら
  • 仮想環境の監視・管理

    強力で使いやすい仮想環境へのモニタリングとレポーティングの統合ソリューションです。130を超えるアラームとレポートテンプレートが用意されています。詳しくはこちら
  • 小中規模向けパッケージ製品

    小中規模の仮想環境をご利用のお客様には仮想マシンのバックアップソフトと監視・管理ソフトセットになったパッケージ製品をおすすめします。詳しくはこちら

仮想環境の構築と保護を併せてご検討中のお客様

物理から仮想へと移行することは多数のメリットがある一方、少数の物理サーバに環境を集約することで障害への備えが今まで以上に必要になります。そこで、仮想環境の構築に併せて仮想データの保護を実現する方法をご紹介します。
  • 仮想化のメリット

    仮想化を実現することでどのようなメリットが得られるか。その一例をご紹介します。
    詳しくはこちら
  • Vmware仮想化構築サービス

    Vmware認定エンジニアが仕様をお伺いし、要件をもとに仮想化構築のご提案、お見積りをさせていただきます。詳しくはこちら
  • 仮想化スタートパック

    小中規模の仮想環境を構築したいお客様へ、導入費用を抑えた構築と仮想データの保護、管理の実現方法をご提案します。詳しくはこちら

製品導入までの流れ

製品のご検討から実際の導入までの流れを簡単にご紹介します。

STEP 1無料評価版ダウンロード・デモ

Veeam Backup & Replicationを評価したい方には30日間無料評価版を用意しております。
必要な環境が整いましたら、こちらからお申し込み下さい。
実際に操作を行いながら説明をする製品デモも実施いたします。
遠方のお客様にはWebを介して行うこともできます。ご希望の方はこちらからお申込みください。

STEP 2お見積・ご購入

無料評価版等でご検討いただいた後、ご購入を希望の方はこちらから「見積希望」でお申し込み下さい。

STEP 3インストール・設定

ご購入後、製品をインストール・設定していただくことですぐにお使いいただけます。
※無料評価版をお使いのお客様は、再インストール不要です。
※お客様のご要望、環境をお伺いし、インストール・設定サービスも行っております。(料金別途)

導入完了


導入前のよくある質問

お客様からお問い合わせの多い質問についてお答えします。導入ご検討の際の参考にご覧ください。

Q1サポートしている仮想環境は?

A1VMwareとHyper-V仮想環境をサポートしております。
VMware 5.1、Hyper-V 2012をサポートしております。
その他システム要件についてはこちら ≫

Q2StandardとEnterpriseのエディションの違いはなんですか?

A2Enterprise EditionではU-AIR(Universal Application-Item Recovery)と呼ぶ、
バックアップデータからのオブジェクトレベル(E-mailyやデータベースのレコード)のリストアができる機能が使用可能です。

Q3Veeam Backup & Replicationのインストール要件は?

A3Windows OSでMicrosoft .NET Frameworkがインストールされている必要があります。
インストールマシンは物理/仮想どちらでも問題ありません。
その他システム要件についてはこちら ≫

Q4エージェントの導入が必要ですか?

A4いいえ、基本的にはゲストOSに対してエージェントの導入をする必要はありません。

Q5ディザスタリカバリ(障害復旧)に使用できますか?

A5はい、使用することができます。 レプリケーション機能を使用することで障害復旧が可能です。
例)
1. ESX(i)(A)からESX(i)(B)に仮想マシンをレプリケーション(複製)
2. ESX(i)(A)で障害発生
3. ESX(i)(B)のレプリカ仮想マシンを起動することで復旧(フェイルオーバー)
4. ESX(i)(A)が復旧
5. ESX(i)(B)に行われた変更をESX(i)(A)に反映(フェイルバック)
※ レプリケーション(複製)しておいた仮想マシンを電源ONする作業はユーザーがマニュアルで行う必要があります。
ディザスタリカバリ構成についてはこちら ≫

Q6 仮想マシンが起動していてもバックアップ(レプリケーション)は可能ですか?

A6はい、電源ON/OFFどちらでも可能です。

Q7アプリケーション実行中にバックアップは可能ですか?

A7はい、バックアップ可能です。
ゲストOSがWindows XP以降であればVSSの機能を利用してアプリケーション起動中でもデータの整合性を保ったまま処理が可能です。
ゲストOSがLinuxの場合には、スナップショット作成前後にバッチでアプリケーションのサービスを停止することで整合性を保てます。

Q8VMware vSphere Hypervisor(ESXi無償版)はサポートしていますか?

A8VMware vSphere Hypervisor(ESXi無償版)は使用できません。
VMware vSphere EssentialsやVMware vSphere ESX(i)へのアップグレードが必要になります。導入前の評価を行いたい方は、VMware vSphere評価版をお使いください。

Q9Linux系OSの仮想マシンのバックアップは可能ですか?

A9はい、VMwareやHyper-VでサポートしているOSであればバックアップ可能です。
Windows, Unix, FreeBSD, Solaris, MacOSなど。

Q10日本語対応していますか?

A10ソフトのメニュー類は日本語には未対応です。
日本語の製品ドキュメントをご用意しておりますので使用には問題ございません。