CloudBerryの利点のひとつにブロックレベルバックアップをサポートしている点が挙げられます。ブロックレベルバックアップはファイル (イメージベースバックアップの場合はディスクセクタ)の変更された部分を識別し、その変更のみをバックアップします。これにより、バックアップ速度の向上、バックアップストレージの削減が見込めます。
CloudBerry Backup 5.8では、VMware のChanged Block Tracking (CBT) をサポートし、VMwareのサポートをさらに向上させました。 続きを読む


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