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クライムトップ > 製品・サービス > DBMoto > 概要 > 運用機能

運用機能

レプリケーション進捗確認モニター

レプリケーションの進捗状況をテーブル単位で確認することが可能です。
現在の処理件数や成功数・失敗数や、過去に一度でも失敗したかどうかも一目で把握できます。

レプリケーション進捗確認モニター

整合性確認

ソースとターゲットでデータの整合性が取れているかをGUIの画面で直接確認することができます。件数が多い場合はオプションでWHERE句を指定して件数を絞ります。万が一不整合が発見された場合でもワンクリックで修復を行うこともできます。

整合性確認

アラート(メール通知)

アラート機能を使用することで、エラー発生時等に指定したメールアドレス宛に通知をすることが可能です。
万が一の際にもアラートを迅速に感知することができます。

アラート(メール通知)

ユーザ権限

DBMotoではユーザ単位で操作する権限の設定が可能です。すべての操作を行える管理者権限、レプリケーションジョブの実行権限、監視確認のみが行える読み取り専用の権限などがあります。設定にはDBMoto専用ユーザを作成する方法と、Windows認証を使用する方法があります。
ユーザ権限

DBMotoの冗長化

DBMotoのWindowsマシンの万が一の障害の備え、Windows Serverによる冗長化構成を取ることが可能です。Windowsマシンの障害発生時に自動でフェイルオーバーし、レプリケーションのダウンタイムを最小限に抑えることができます。
※Windows Serverによるクラスタ構築が必要です
※DBMoto設定情報を帆陣するためのDBクラスタ構築(SQL Server等)が必要です。

通常時
通常時

障害発生時
障害発生時

DBMotoの負荷分散・リモート管理

レプリケーション対象のDBサーバやスキーマが複数存在する場合、レプリケーション用のDBMotoマシンを複数台用意することで負荷分散が可能です。負荷分散によってレプリケーションのパフォーマンス向上にもつながります。また別の監視用サーバを用意することで、設定や運用を一元管理することもできます。
DBMotoの負荷分散・リモート管理

ログ確認専用ツール

DBMotoのログはGUIのログビューワで簡単に確認することが可能です。ログに加えてレプリケーションの実行履歴と件数を細かく確認することもできます。またログの出力先がファイルやDBの場合はサイズ肥大化防止のためのサイジング設定が可能です。出力先は次から選択できます。

ログ確認専用ツール

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