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Veeam v9.5 Update 4の新機能


対応プラットフォーム

VMware

vSphere 6.x
vSphere 5.x
VMware Cloud on AWS

vCloud Director 8.x ~ 9.5

Hyper-V

Windows Server Hyper-V 2019
Windows Server Hyper-V 2016
Windows Server Hyper-V 2012 R2
Windows Server Hyper-V 2012
Windows Server Hyper-V 2008 R2 SP1

クラウド対応の強化

オブジェクトストレージへのアーカイブ機能

オブジェクトストレージへのアーカイブ機能
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Amazon S3、Azure Blob Storage、IBM Cloud Object Storage、および多数のS3互換なサービスプロバイダのオブジェクトストレージに直接バックアップファイルを保存できます。

複数の保存先を論理的に一つの保存先として利用するスケールアウトバックアップリポジトリの一部として利用可能で、一定期間を超えたバックアップファイルを自動的にオブジェクトストレージへ転送します。

※Enterpriseエディション以上で利用可能です。

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動画はこちら:Veeam新機能 徹底解説 Part 3 ≫

AWS、Azure Stackへのダイレクトリストア

AWS、Azure Stackへのダイレクトリストア
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以前にリリースされたAzureダイレクトリストアに加え、Amazon AWS、Azure Stackへのダイレクトリストアがサポートされました。
これにより、オンプレミスのみでなく、クラウドへのワークロードの移行や迅速な復旧を可能にし、ハイブリッドクラウド環境全体でビジネスの可用性と継続性を維持します。
・プライベートクラウド、ハイブリッドクラウド、パブリッククラウド間でワークロードを直接移行可能
・迅速な事業継続のためにクラウドに直接ワークロードをリストアおよびリカバリ
・パブリッククラウドでのテストと開発を簡単に

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動画はこちら:進化を続けるVeeam最新バージョンの全容を速攻解説 ≫

AWS、Azure Stackへのダイレクトリストア

セキュリティを考慮したリストア

隔離環境を利用したステージリストア

仮想マシンを本番環境へリストアする前に、隔離環境内で起動し、任意の変更を加えることが可能です。その後、実施した変更を保存した状態で本番環境へのリストアを完了することができます。
・忘れられる権利に関するGDPRの遵守をしなければならない場合
・リストア前にOS設定(IPアドレス、DNS、ファイアウォールなど)の変更が必要な場合

※Enterpriseエディション以上で利用可能です。

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動画はこちら:Veeam新機能 徹底解説 Part 2 ≫

隔離環境を利用したステージリストア

アンチウィルスソフト連携リストア

アンチウィルスソフト連携リストア
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仮想マシンを本番環境へリストアする前に、アンチウィルスソフトによってバックアップファイルをスキャンすることができます。これにより、コンピューターレベルのウィルスやランサムウェアなどのマルウェアを実際にリストアする前に検出することができます。

マルウェアを検出した場合には、リストアを取りやめるか、ネットワークアダプタを無効にしてリストアを実施することができます。

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動画はこちら:Veeam新機能 徹底解説 Part 2 ≫

アンチウィルスソフト連携リストア

マルチテナントバックアップ

マルチテナントバックアップ
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vSphereの権限に関連付けられたロールベースのアクセスを使用して、ユーザーはVMware vSphereのセルフサービスバックアップを実施可能です。特定のvSphereロール、vSphere権限を持つユーザーは自身の仮想マシンのバックアップとリストアのみを表示、管理することができます。

管理者が事前にテンプレートとなるジョブを作成することで、ユーザーは最低限のパラメーターを設定するのみでバックアップできるように簡素化されています。

※Enterprise Plusエディションで利用可能です。
※VMware vSphereのみサポートしています。

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マルチテナントバックアップ

外部アプリケーション連携

外部アプリケーション連携

Oracle RMAN、SAP HANA BACKINTといったデータベースのネイティブバックアップツールと連携を行うプラグインを提供します。このプラグインを使用することで、全てのバックアップ(仮想OS、物理OS、データベースなど)を単一の保存先へと集中管理しながらも、ネイティブツールを使用したデータベースのバックアップとリストアによって既存環境と変わらない運用ができます。

※Enterprise Plusエディションで利用可能です。

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動画はこちら:Veeam新機能 徹底解説 Part 1 ≫




※ 上記内容は今後のリリースに伴い変更される可能性があります。
Ver.9.5での新機能 ≫ Ver.9での新機能 ≫ Ver.8での新機能 ≫ Ver.7での新機能 ≫

 
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