CloudBerry Backupについてよくある質問

クラウド・ストレージへのバックアップ・ツール CloudBerry Backupについて
よくある質問の一覧です。

CloudBerry Backup -導入・ライセンスについて

他のCloudBerry製品(CloudBerry ExplorerやCloudBerry Drive)は取り扱っていますか?

いいえ、弊社ではCloudBerry Backup for Windowsのみ取り扱っています。

保守更新後にライセンス期限切れと表示されます

保守更新後に、CloudBerryのConsole にて、「ライセンス期限切れ」と表示されることがあります。

 

 

左上のメニュ > ヘルプ > この製品について を選択し、
アップデートライセンスを行うことで対処することが可能です。

対応方法の詳細は、下記URLをご参照ください。
https://www.climb.co.jp/blog_veeam/cloud-berry-backup-19666

CloudBerryの販売について

当社はMSP360社と正式販売契約を結び、CloudBerry Backupを国内で販売、日本語技術サポート、日本語マニュアルを提供しております。当社以外で購入されたCloudBerry Backupについてのサポートは一切いたしません。海外ソフトウェア・ハードウェアの調達のみを行う企業とは一切関係ありません。

5TB storage limitとはどういう意味ですか?

5TBの制限とは、CloudBerry Backupが管理するクラウドアカウントにいつでも最大5TBのデータを保存できることを意味します。例えば、800GBをアップロードし、さらに200GBをアップロードし、300GBを削除することができますが、この制限を超えることはできません。

より多くのデータをバックアップしたい場合は、CloudBerry Backup Ultimateが必要になります。

ネットワークロケーションとは何ですか?

ネットワーク上の場所とは、「 \\computer1\share\」のようなUNCパスで定義されたネットワーク共有や、ネットワーク共有にリンクされたマップドドライブのことです。

1つのライセンスを購入した場合、2台のコンピュータでCloudBerry Backupを起動できますか?

CloudBerry Backupはコンピュータごとにライセンスされています。2台のコンピュータで動作させたい場合は、2つのライセンスを購入する必要があります。

Ultimate, Server(Bare Metal), の違いは、ネットワーク上の場所の違いですか?

CloudBerry Backup Ultimate Editionは、複数のコンピュータからネットワーク共有(UNCパス)を使ってデータをバックアップする場合に必要です。Server (Bare Metal) Editionでは1つのネットワーク共有、、Ultimate Editionでは無制限です。

コンソールの日本語化する方法について

「Tools タブ」 の「Language」より日本語を選択すると
コンソールを日本語化ができます。
また、コンソールの日本語化により
ウィザードの表示がおかしくなった場合の対処法は、こちらをご参照ください。

【重要】CludBerry Backup 永久ライセンスのEOLとサブスクリプション販売開始について

2021/11/30付でCloudBerry Backupの永久ライセンスはEOLとなりました。

2021/12/01以上はCloudBerry Backupのライセンスは1年間毎のサブスクリプションに変更となりました。

当社からすでにCloudBerry Backupの永久ライセンスと年間メンテナンスを同時に購入されたユーザは引き続き年間メンテナンスを規定に従って更新することができます。

CloudBerry BackupとCloudBerry Explorerの違いは何ですか?

CloudBerry Explorerは単純にエクスプローラのようにファイルの表示や手動でのファイル転送を行えるものです。
対して、CloudBerry Backupではスケジュールを組み定期的にバックアップを行うことができます。現状(株)クライムではCloudBerry Explorerの販売は行っておりません。

Bare MetalエディションとUltimateエディションの違いは何ですか?

Bare Metalエディションではバックアップ先のデータ量が1TBまでの制限があります。
Ultimate(旧Enterprise)エディションは制限がありません。
https://www.climb.co.jp/soft/cloudberry/edition/

リストア時のデータの流れを教えてください

クラウドストレージからリストアする場合には
圧縮されたデータがCloudBerryまで転送され、
インストールしたサーバ上で解凍が実施されます。

一つのライセンスで複数のマシンにあるCloudBerry Backupを使用できますか?

使用できません。
CloudBerry Backupのライセンスは、各マシンごとにご購入いただく必要があります。

CloudBerry Backupを使用するマシンを変更できますか?

はい、可能です。
現在使用中のCloudBerryでライセンスの解放を行っていただき、別マシンで再度ライセンスキーの登録を行うことで、変更できます。但し、この処理はライセンスを受けたユーザ様のみに適応されます。
help → Release license
ヘルプ → リリースライセンス

ライセンス体系はどのようになっていますか?

CloudBerry BackupにはBare Metal版とUltimate(旧Enterprise)版があります。CloudBerry BackupをインストールするPCの数だけライセンスが必要になります。インストール先のPCのCPU等には依存いたしません。

Windows Storage Serverには対応していますか

対応しています。Microsoft .NET Framework 4.0に対応している環境であれば利用可能です。

CloudBerryの保守購入と更新について

(1)初年度のCloudBerryの保守購入は任意ですが、購入される場合はライセンス購入との同時購入が必修です。またライセンス数と同数の保守更新が必要です。
(2)CloudBerryの保守更新は自動更新が原則になっています。
(3)次年度のCloudBerryの保守更新時の約2ヶ月前前後にメールで更新時期のお知らせを登録エンドユーザ様にお送りします。
(4)更新日までに当社に保守更新のご発注が無いときは、更新の意向が無いとします。
それに従い開発元に対して更新キャンセルの手続きをします。
(5)この更新キャンセル処理を行ったものは再度保守に加入することは出来ません
但しライセンス自体は永久ライセンスなので、使用できなくなることはありません。

CloudBery Backup型番は何ですか?

<<新規型番(2021/12/01から)>>

SUA-CBBM:CloudBerry Backup Bare Metal版の年間サブスクリプション・ライセンス

・1年間のサポート付き

●SUA-CBBU:CloudBerry Backup Ultimate版の年間サブスクリプション・ライセンス

・1年間のサポート付き

SUAR-CBBM:CloudBerry Backup Bare Metal版の2年目以降年間サブスクリプション更新・ライセンス

・1年間のサポート付き

●SUAR-CBBU:CloudBerry Backup Ultimate版の2年目以降年間サブスクリプション更新・ライセンス

・1年間のサポート付き

 

—-旧型番——————————————————–

EOL => CloudBerry Backup Bare Metal版永久ライセンス(S-CBB)
EOL => Bare Metal版 メディア(K-CBB)
Bare Metal版 年間サポートメンテナンス(M-CBB):旧ユーザのみ使用可

EOL =>CloudBerry Ultimate版永久ライセンス(S-CBU)
EOL =>Ultimate版 メディア(K-CBU)
Ultimate版 年間サポートメンテナンス(M-CBU):旧ユーザのみ使用可

代理店で購入可能ですか?

基本的に直販はしておりません。販売代理店経由での販売になります。

現在は下記の3社のお見積り・ご購入は以下3社のいずれかからお願いいたします。

株式会社システナ http://www.systena.co.jp/

ソフトバンクコマース&サービス株式会社 http://cas.softbank.jp/

ダイワボウ情報システム株式会社 http://www.pc-daiwabo.co.jp/

CloudBerry Backup -購入サポート

代理店で購入可能ですか?

基本的に直販はしておりません。販売代理店経由での販売になります。

現在は下記の3社のお見積り・ご購入は以下3社のいずれかからお願いいたします。

株式会社システナ http://www.systena.co.jp/

ソフトバンクコマース&サービス株式会社 http://cas.softbank.jp/

ダイワボウ情報システム株式会社 http://www.pc-daiwabo.co.jp/

電話サポートは行っていますか?

電話でのサポートは行っておりません。
当社営業時間内で、メールにて対応いたします。

日本語メニューに対応していますか?

現時点ではメニュー等の大部分に対応しております。今後日本語化の範囲はさらに増える見込みです。(日本語化は当社が行っております。
当社から購入いただいたユーザ様用に製品の操作マニュアルは日本語版を用意しております。

導入支援は行っていますか?

インストール、設定ともに簡単に行えるソフトですので、当社では行っておりません。
操作方法等でご質問がある場合にはご連絡ください。

保守費用について教えてください。

保守についてはオプションで別途購入いただく形になります。価格については販売代理店までご確認ください。

CloudBerry Backup -評価

CloudBerry Backupはどのようにユーザのデータを保護しますか?

CloudBerry Backupはユーザのデータを保護するために、いくつかの業界標準の強力な暗号化アルゴリズムを提供しています。また、オプションでマスターパスワードを用いてCloudBerry Backupへのアクセスを保護することができます。さらに、この機能を実装しているストレージクラスに対しては、Server-Side Encryptionをサポートしています。

評価は可能ですか?また期間はどの程度ですか?

はい、15日間の無料評価が可能です。
初回起動時にライセンス認証ウィンドウでメールアドレスのみ入力し”Request Trial”をクリックすることで評価が開始されます。延長はできません。

評価中のサポートは受けられますか?

無償でご利用いただけます。
質問の内容により、お時間を頂く場合がございます。予めご了承ください。

評価版に機能制限はありますか?

評価版に機能制限はありません。

評価するには何が必要になりますか?

下記の環境をご用意ください。
・CloudBerryインストール用のWindowsPC(仮想マシンでも可)
・バックアップ先のクラウドストレージのアカウント、及び評価の際に使用するテストデータ
※インストールするサーバについては、システム要件をご確認ください。

評価を開始するためにCloudberryインストール後 “Start trial”ボタンをクリックするとエラーになります

Cloudberryの評価を始める際や、新規ライセンスキーを付与する場合は、一時的にインターネット接続が必要になります。
一度行った後は、インターネット接続は必要ありません。

CloudBerry Backup -機能

Amazon S3 Transfer Accelerationをサポートしていますか?

CloudBerry Backup V4.8.2 からサポートしています。
s3-accelerate-cbb

Amazon S3 Glacierへバックアップは出来ますか

vaultへの直接のバックアップはv6.3.2からサポートされなくなりました。

Amazon S3のストレージクラスとしてGlacierを指定することでバックアップ可能です。

 

ウィザードの表示がおかしくて、ウィザードの先に進めない。

以下のようになっている場合は、Windowsのコントロールパネル > デザイン > ディスプレイに移動し、項目のサイズをご確認ください。

Japanese

 

項目のサイズが「小(100%)」ではない場合は、「小(100%)」へ変更をお願いいたします。

項目のサイズ

Amazon EC2へのリストア制限はありますか?

Amazon側の仕様で1TB以上のディスクのリストアはできません。
詳細は下記FAQのVM Import/Exportの項目をご参照ください。
https://aws.amazon.com/jp/ec2/faqs/

設定したバージョン(世代)保持数よりも多くのファイルを保持していることがあります

変更ブロックのみのバックアップを行うblock level backupの場合は
初回は指定された全てのファイルをフルバックアップ(全てのブロック)し、
2回目以降は変更ブロックのみをバックアップします。

したがって、フルバックアップからのつながりがある限り、古い世代を削除できません。
世代数を制限するためには定期的なフルバックアップの実施が必要です。

メールアドレス変更後に、バックアップレポートが通知されません

「CloudBerry通知サービスを使用」を使用している場合は、CloudBerry側のSMTPサーバを使用しているため、通知されるアドレスを変更した後に送られる確認メールを承認いただく必要があります。確認メールはバックアップ計画のメール通知設定でアドレスを入力した後に”次へ”を押すことで、入力したアドレスに送信されます。

バックアップ対象のファイル名に制限はありますか?

特にございません。

ただ、バックアップ元・バックアップ先のファイルシステムに依存しますので、ご利用の際はご確認お願いします。

CloudBerry Backupはオープンファイルをコピーしますか?

はい、CloudBerry BackupはMicrosoft Volume Shadow Copy Technologyを利用してオープンファイルをバックアップします。

CloudBerry Backupは、実行するたびにすべてのファイルをコピーしますか?

いいえ、CloudBerry Backupは前回のバックアップ以降に変更されたファイルを識別し、そのようなファイルのみをコピーします。これにより、次回以降のバックアップの実行がより速くなります。

CloudBerry Backupはどのようにして修正されたファイルを認識するのですか?

変更されたファイルを識別するためにタイムスタンプを使用しています。

CloudBerry Backupはファイルの古いバージョンを保持しますか?

はい。この機能により、ファイルを過去のある時点に復元することができます。

保存するファイルのバージョン数をコントロールできますか?

はい,「パージオプション」を使用することで制御することができます。

新バックアップ形式では日、週、月、年単位で、

Legacyバックアップ形式では、保持するバージョン数を指定することができます。

 

「ローカルで削除されたファイルを削除する」オプションを有効にして、ローカルコンピュータ上のファイルを削除した場合、バックアップストレージからも削除されますか?

はい、そのファイルはオンラインストレージからも削除されます。しかし、デフォルトでは、誤って削除してしまうことを防ぐために、ファイルは30日間オンラインストレージに残ります。これをSmartDelete(スマートデリート)と呼んでいます。

Smart Delete(スマート・デリート)とは

Ver 1.6から、ローカルで削除されたファイルをデフォルトで30日間バックアップストレージ上に保持し、それ以降のみバックアップストレージ上のファイルを削除するスマートデリートオプションを導入しています。以下は、バックアップウィザードの新しいオプションです。

削除が予定されているファイルがある場合、Welcome Screenに通知が表示されます。

Warning(警告)のリンクをクリックすると、削除されるファイルのリストが表示され、そのファイルをどうするか(削除するか保存するか)を決定できるウィンドウが開きます。

また、削除が予定されているオブジェクトについては、通知メールに追加のアラートが表示されます。

Wasabiはどのリージョンがサポートされていますか?

現在は、下記リージョンのみサポートされております。

us-east-1
us-east-2
eu-central-1
us-west-1

ap-northeast-1  (東京リージョン)

 

日本リージョンに対応したクラウドにバックアップ出来ますか。

CloudBerryで使用可能なクラウドストレージは日本リージョン含めほとんどのリージョンに対応しています。

日本リージョン対応クラウド例:

Amazon S3

Asia Pacific(Tokyo)

Asia Pacific(Osaka-Local)

Azure

Japan East(Tokyo)

Japan West(Osaka)

Wasabi

Ap-northeast-1(東京リージョン)

Google Cloud

Asia-northeast1(東京)

Asia-northeast2(大阪)

バックアップ計画の設定が2種類ありますがどのような違いがありますか

v7.0から追加された新しいバックアップ形式と従来のバックアップ形式(Legacy)です。
新しいバックアップ形式では従来よりもバックアップやリストアが高速化し多くの新機能がございます。

詳細は下記をご参照ください。

CloudBerry(MSP360) Backup 7.0リリース

差分バックアップを設定するにはどこを設定すればよろしいでしょうか。

スケジュールを有効化し、フルバックアップと差分バックアップのスケジュールを設定することで可能です。

差分はブロックレベルの差分でしょうか?それともファイル単位でしょうか?

Use block level backupを有効にした場合にはブロックレベルで実施されます。

どれだけ圧縮されているかを確認する方法はありますか?

バックアップされたファイルの元サイズと圧縮後のサイズを
Bakup Storageタブから確認できます。

Amazon Import機能とBlock Level Backup機能は併用できますか?

併用可能です。ただし、Amazon Impot用に行った初期バックアップのデータが変更されていないことが、前提ととなります。

コマンドでバックアップやリストアを行えますか?

CloudBerry Backupではバックアップやリストア、設定変更などの操作をコマンドで実行できるコマンドラインインターフェイスが実装されています。詳細は弊社までお問い合わせください。

Googleドライブには接続できますか?

GoogleCloudのみサポートしています。

CloudBerry Backupをインスールしたマシンは常に稼働する必要がありますか?

データの流れ上CloudBerry Backupをインストールしたクライアントサーバを介するため、
データを同期する際は、稼働している必要があります。

スケジュールがリアルタイムの場合の間隔はどれくらいでしょうか?

変更を確認しに行くタイミングが15分間隔であるため
ファイルを新規に配置した場合には15分後にバックアップが実施されます。
ネットワーク共有のファイルは検知できません。
※v6.2からネットワーク共有のファイルも検知可能です。

CloudBerry Backup -トラブル

コンソール再起動時に左上の更新ボタンが増える

古いバージョンにて発生する日本語GUI使用時にコンソールを再起動すると更新ボタンが増える既知の不具合です。最新版では改善されておりますので、アップグレードをお願いいたします。

[重要]CloudBerry Backupの一般的なサポートについて

開発元のCloudBerry Lab社はすべてのクラウド・サービスを詳細に検証している訳ではありません。特にAWS互換サービス, OpenStack/CloudStackベースのサービス等がそれらに該当します。

それらのトラブルに関して当社として100%対応することが困難なことがあることをご理解ください。ケースによっては対応が不可とご連絡することもあります。

「パス’~’の一部が見つかりませんでした。」「ファイル’~’が見つかりませんでした。」エラーに関して

このエラーはフォルダ名の末尾にスペース文字(全角スペースも含む)が含まれている場合に発生します。対象のフォルダの最後にスペースが存在するか確認し、存在する場合にはそのスペースを削除したフォルダ名に変更することでエラーは解消します。
※スペースを削除した名前に直接変更すると、「送り側と受け側のファイル名が同じです。」のエラーで失敗する場合があります。一度別名に変更すると、スペースを除去した名前に変更できます。

Amazon S3互換ストレージでバックアップに失敗する。

一部のS3互換のオブジェクトストレージを利用する際に、通常S3互換ストレージであれば利用できる分割でのファイルアップロードにクラウドプロバイダ側が対応しておらず、エラーで失敗することがあります。

※CloudBerryではファイルサイズが大きい場合、下記のオプションで指定したサイズで分割してアップロードします。
 左上メニュー>オプション>上級設定>ファイル群のサイズ
この値以下のファイルサイズであれば分割アップロード機能は使用されないため、値を大きく(最大5GB)することである程度の回避は可能です。

ネットワーク共有にバックアップしようとすると、「パスが見つかりません」というエラーが発生します。どうしたらいいですか?

このネットワーク共有の認証情報を変更する必要があるようです。バックアップクライアントの「ツール」→「ネットワーク認証情報」で、認証情報が有効であることを確認してください。

コンピュータを起動してもプログラムが起動しないようですが。

CloudBerry Backupは、Windowsサービスとして動作します。コンピュータの起動時にコンソールを実行する必要はなく、また実行する必要も全くありません。必要なのは設定とリストアのためだけです。サービスが全ての作業を行います。

別のコンピュータでファイルを復元しています。S3アカウントとバケットに接続しましたが、ファイルが表示されません。

同じAmazon S3アカウントを登録し、詳細設定で同じバケットとプレフィックスを選択してください。デフォルトでは、プレフィックスは以前のコンピュータ名になっています。暗号化パスワードは、ファイルをバックアップしたときと同じものを指定してください。ファイルが表示されない場合は、「ツール」→「オプション」→「詳細設定」で「リポジトリの同期」をクリックして、データベースを同期させてみてください。