別料金となりますが、弊社にて設計・インストール・設定を行います。
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別料金となりますが、弊社にて設計・インストール・設定を行います。
ソフトのメニュー類は日本語には未対応です。
しかし、製品の操作マニュアルや、Veeam ONEによって提供されているレポートの説明などのマニュアルが日本語で用意されておりますので、問題なく使用可能です。
また、Veeam ONEによって提供されているアラートに付随するナレッジベースはシンプルな英語で作成されておりますし、コピー&ペーストすることもできますので、翻訳ソフトを使用していただくことで十分、内容は理解できるかと思います。
サポート期間内の場合、無償でバージョンアップをお客様自身で行うことができます。
また、弊社でもバージョンアップ作業(有償)を行っています。
回数に制限はありません。
はい、ございます。下記フォルダにあるVeeamBackup.mibをご利用ください。
—–
C:\Program Files\Veeam\Backup and Replication\Backup
—–
電話での対応は営業時間内(10:00~18:00)です。
弊社から販売、代理店を通しての販売どちらも行っております。
下記の環境をご用意ください。
VMware 環境の場合
1. Veeam ONE インストール用の Windows 系サーバ(仮想マシンでも可)
2. VMware vSphere ESX(i) または VMware vSphere Hypervisor(ESXi フリー版)
Hyper-V 環境の場合
1. Microsoft Windows Server または Microsoft Hyper-V Server
※インストールするサーバについては、システム要件をご確認ください。
※インストールや設定方法については、インストールマニュアルをご確認ください。
評価版に機能制限はありません。
はい、ご利用いただけます。
質問の内容により、お時間をいただく場合がございます。
予めご了承ください。
評価用ライセンスキーが発行されてから30日間となります。
はい、対応しています。
他には Windows、Unix、FreeBSD、Solaris、Mac OS がモニタリング可能です。
いいえ、ユーザが ESX(i)、Hyper-V、仮想マシンにエージェントを導入する必要はありません。
はい、可能です。仮想マシンでもインストール要件を満たしていれば問題ありません。
Windows OS で Microsoft .NET Framework 以上が必要です。
Windows PC を用意していただき、そこに Veeam ONE をインストールします。
Veeam ONE をインストールした PC から VMware vsphere ESX(i)、VMware vSphere Hypervisor(ESXi フリー版)、Microsoft Hyper-V に接続して仮想マシンのモニタリングを行います。
ESX(i) や Hyper-V 上の仮想マシン(Windows)にもインストールできます。
はい、対応しております。
増分バックアップから差分バックアップに、差分バックアップから増分バックアップにモードを変更するかによって、バックアップファイルの保持のされ方が異なります。
弊社ブログをご参照ください。
参考: ジョブ設定変更後のバックアップファイルの変化
上限値はありません。
しかし、ホストはライセンスの CPU 数に依存します。
ジョブの管理は管理サーバーで行われるため、プロキシ間でジョブの情報等は同期されません。
上限はありません。
AS/400でレコードの全消去を含む操作(CLRPFMやCPYF(REPLACEオプション))を行った場合、他データベースに対してこの変更をTRUNCATEとして他データベースに反映します。しかしレコードが対象ではなく、ファイルそのものを置き換えている場合など(RSTOBJ等)の場合、変更は他データベースへ反映されません。
はい、可能です。
チャートデザイナ → 保存形式「cht」で保存することで指定できます。
チャートAPI → setPointShapes()やsetColors()を使用することで指定できます。
詳細はこちら
Windowsイベントログでの運用の場合、historyファイルはご使用いただけません。
回線が速ければレプリケーション速度も向上しますが、回線が遅くてもレプリケーションは十分可能です。ISDN回線を使用しているお客様もいらっしゃいます。